オランダ総領事館に、関西日蘭協会の件 連絡 |
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お世話になります。平成20年10月15日(水) 自宅 に オランダ総領事館 担当者 様のFax bericht を 確認しました。私が、オランダ総領事館に送達しました外交文章につきましては、その当時、日本外務省 西欧 第1課と 連絡経緯の文章もあり、オランダ総領事館 担当者 様 のFax bericht における ご返事内容では、私は、日本外務省 西欧 第1課と 私との調整も、その説明と開示に 必要が生じます。しかしながら、私は、現在、勤務先、高等学校 教師の仕事に追われており。また、親族介護に、勤務先終了後、その入院先に 行く状況もあります。 私には、現在、各国外交について限られた時間しか、余裕がありません。そのため、この連絡しました件につきましては、貴オランダ総領事館から、この件で、善処できる提案が オランダ総領事館 担当 様から 私に、ありませんので、ここで止めさせていただきます。この件で、私が、今迄に、オランダ総領事館に連絡した内容について、オランダ総領事館 担当 様から確認が取れないとの返事に、私としては、今まで貴国に対して払ってきた私の努力はなんだったのかと空しく感じています。オランダ総領事館から これについて 私に提案がないばかりか、その確認がとれないというご返事について、はなはだ遺憾としか申し上げることが出来ません。私の立場をご理解ください。また、関西日蘭協会というものがあります。あなたからの連絡内容については、今後、新たな日蘭交流においても貴重な教訓になるかと感じています。貴国の欧州本国における、ご発展も心よりお祈り申し上げております。
平成24年11月1日(木)、私は、オランダ総領事館 文化部へ「文京区 森鴎外記念館」の件を報告した。
オランダ総領事館 報道文化部の主要な目標は、駐日オランダ大使館と協力して、西日本でオランダの文化を広めることと、文化面での日蘭交流を促進する ことです。また、オランダについての一般的な情報を、日本の方々やメディアに提供します。 文化事業への支援 : 報道・文化部では、オランダと日本の文化機関が連絡を取り合う際の助言や仲介をするほか、西日本におけるオランダ関連の文化企画を(財政面で)支援することも可能です。財政 支援を希望する主催者は、報道文化部宛に文書で申請してください。申請書はできれば英語で作成し、明確な企画の概略と(他からの財政援助を含めた)予算計 画も記載してください。詳細につきましては、報道文化部へお問い合わせください ・・・・ オランダ総領事館のホームページより
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鴎外記念館、文京区に開館
島根県津和野町出身の文豪、森鴎外が晩年を過ごした東京都文京区千駄木に1日、「森鴎外記念館」がオープンした。遺品などの収蔵数は国内最大。文学者、医学者など多彩な顔を持つ鴎外の人物像を紹介している。生誕150周年を記念し、区が鴎外の旧居「観潮楼(かんちょうろう)」跡に事業費約9億2千万円で開設した。地下2階~2階建て。遺品や図書など約1万4千点を所蔵し展示室や図書室を備えるほか、1階のカフェは観潮楼時代から残るイチョウの木を望む。記念特別展では、直筆原稿や日記、娘に宛てた書簡、写真などを通して、鴎外の足跡、石川啄木などとの交遊、家族を愛した「父鴎外」の横顔を紹介。「独逸(ドイツ)日記」の直筆原稿は初公開となる。鴎外の記念館としては1995年開館の津和野町立に続き、2館目。 ・・・平成24年11月1日(木)、中國新聞 インターネット配信 記事より
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鴎外菩提寺で独からの演奏会
森鴎外の菩提(ぼだい)寺、島根県津和野町後田の永明(ようめい)寺で3、4の両日、鴎外が留学したドイツ・ベルリン市から招いたクラシック奏者による演奏会がある。津和野入りしてリハーサルに取り組む出演者が31日、同寺を見学した。ベルリン在住で昨秋も永明寺で演奏したコントラバス奏者高橋徹さん(52)が企画。ベルリン芸術大で学ぶバイオリン奏者佐藤優芽さん(25)と、佐藤さんの東京芸術大大学院での学友3人が参加する。寺を訪れた一行は、高橋さんと町職員の案内で境内を散策した。鴎外と同じ20代でベルリンに留学した佐藤さんは「現地では鴎外がよく話題に上る。芸術的で生き生きとしたドイツの雰囲気を津和野に伝えたい」と意気込む。5人が出演する「アンペルマン弦楽クインテットin津和野」は午前11時から永明寺で、午後5時から太皷谷稲成(たいこだにいなり)神社である。各3500円。町観光協会=電話0856(72)1771。・・・平成24年11月1日(木)、中國新聞 インターネット配信 記事より
私のコメント : 外務省 欧州局 西欧課に、「鴎外記念館、文京区に開館」につき、私が、オランダ総領事館に連絡した内容を報告し、日蘭交流についても、その助言と支援 等、外務省 欧州局 西欧課 蘭国班に求める。
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パナソニック、最終赤字7650億円 1950年以来の無配転落
パナソニックは31日、2013年3月期連結決算の業績予想を下方修正し、最終損益を従来の500億円の黒字から7650億円の赤字に引き下げた。2年連続の巨額赤字で、過去最大となった12年3月期の7721億円の赤字に迫る規模。12年9月中間連結決算は中間期として過去最大の赤字だった。これに伴い従来10円を予定していた13年3月期の年間配当はゼロにする。同社が無配となるのは1950年5月期以来、約63年ぶり。従来の黒字予想が一転して巨額赤字となるのは、薄型テレビなどデジタル家電の価格下落による収益悪化に加え、携帯電話事業やリチウムイオン電池、太陽電池事業に関するのれんの減損損失2378億円など事業構造改革費用を3555億円計上するため。また業績の先行きが不透明で、税金が将来還付されると見込んで計上した「繰り延べ税金資産」の取り崩しを迫れたことも響いた。同時に発表した12年9月中間連結決算は、最終損益が6851億円の赤字。売上高は前年同期比9・2%減の3兆6381億円。 ・・・平成24年10月31日(水)、産経新聞 15時30分配信より
私のコメント : パナソニックから 私への対応、地元における会社情報の共有 等の対応、(昔はあったが、) 近年に至っては、ない、今後のパナソニックから の対応を見守っていきたい。地元、マツダ自動車の関係者からは、善意ある対応、マツダの近況も、ごく一般的な内容についての情報の共有が、平成24年11月1日、できはじめた。

































