日本赤十字社 本社 国際部 企画課 |
日本赤十字社 本社 国際部 皆様、お世話になります。1999年5月より日本赤十字社 本社に当方から連絡しております件につき、日本赤十字社 本社 国際部企画課 原澤亜希子様より2006年2月13日メールの返事をいただいております。当方の関係している在日、各大使館と領事館の調整があります。日本赤十字社 本社 国際部に連絡しました内容について私は、慎重に対応していきたいと思います。外国メディアの対応もあります。2006年1月に、今までの状況を日本赤十字社 本社に、それを細かく連絡した次第ですが、この件について お答えの責任の所在は、外国メディアから尋ねられた場合、日本赤十字社 本社から この返事の文章にて対応させてもらいます。その後も、日本赤十字社 山口県支部 職員から、 この件についての連絡は、私に、何もありません。この経過を日本赤十字社 本社に、報告します。私は、日本赤十字社 山口県支部 職員及び山口赤十字病院 職員 皆様に お世話になっています。2009年(平成21年)、1月2日、金曜日
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元のメッセージ -----
差出人: Akiko Harasawa
日付: 2006年,2月13日, 月曜日, 午後 4:42
件名: Re:日本赤十字社本社国際部に連絡済みの件
防府商業高等学校 JRC担当 森田良直先生
1月31日付Eメール及び2月10日付FAX受領いたしました。 先生からの「国際関係の 赤十字交渉記録」平成18年1月5日付書簡を拝読いたしました。しかしながら、その内容を読む限りでは、これまでの先生の関わられた事柄に相互に関連性や一貫性がなく、同文書からは残念ながら先生のお考えを明瞭に読み取ることができません。この状態においては、本社にご相談されるのではなくまず 支部に対し十分に先生の意図をお伝えいただきたいと思います。日本赤十字社という組織として対応するのであれば、海外との交流を含め、全ての活動においてまず山口県支部または指導者協議会としての合意形成が必要であると考え、この点において、支部の職員も先生に対し、先生と直接お会いして話をすることを提案している状態にあると聞いています。何度もご連絡をいただきましたが、本社としてはこのような方針であり、また本社と支部は緊密に連絡を取っておりますので、今後はまず支部の職員に直接お会いになり先生の意図されることを十分にご理解いただくことが何よりも大切なのではないかと思います。残念ながら、私も本社の世界の窓口としての数多くの案件を抱え、多忙な日々を過ごしておりますので、今後はこちらに直接連絡をされることはご辞退願う次第です。最後にはなりますが、先生のご健勝をお祈り申し上げます。
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日本赤十字社 事業局
国際部企画課 原澤 亜希子
〒105-8521 東京都港区芝大門1-1-3
TEL:03-3437--------(直通)
FAX:03-3435--------
URL: http://www.jrc.or.jp/
E-mail:( 省 略 )
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この件について 関連事項: ( 靖国神社の関連 )
1972(昭和47)年、時の自民党総務会長 中曽根康弘様より「靖国とは別に新たな施設を作ろう」と提言。
時の佐藤栄作首相から提出された、「靖国神社法案」 否決される。
後 靖国神社 戦後 佐藤栄作首相 系列 歴代首相 参拝記録
田中角栄首相 参拝。
竹下登首相 参拝なし。
橋本龍太郎首相 参拝。
小渕恵三首相 参拝なし。
2001(平成13)年、時の官房長官 福田康夫様より 私的諮問機関において、「国立追悼施設」の新設が検討され始める。




































