国際連合ニューヨーク本部医療活動に従事されていた楠川晃医師 |
・10月10日(金)、双十節、中華民国 建国記念日。オランダ総領事館 職員から 私に、連絡がある。
・10月15日(水)、オランダ総領事館 職員から 私に、通信文 連絡がある。
・10月16日(木)、オランダ総領事館 職員から 当方へ通信文の内容説明と その経過について、日本外務省 経済局 経済統合体課 及び この経過について 日本外務省の責任担当者 欧州局 西欧課 加古様にする。日蘭交流400周年のプレイベントを引き受けた際、日本外務省 外交官から 私へ貴重な助言についての内容と前回の平成17年に、連絡した内容も、外務省欧州局 西欧課 加古様に繰り返し その説明をする。
・10月17日(金)、私はオランダ総領事館 職員に連絡。日本外務省 経済局 経済統合体課に報告をする。
・10月17日(金)、日本ベルギー協会 事務局より、丁寧で、わかりやすい事務連絡が入る。関西日蘭協会 事務局 対応と違う、日本ベルギー協会 事務局 私への対応に、心がなごまされる。
・10月17日(金)、国連安全保障理事会の非常任理事国 5カ国(インドネシア、イタリア、パナマ、ベルギー、南アフリカ共和国)に代わる理事国についてを選出。日本は、アジア枠(改選1カ国)から出馬し、国連史上最多の10回目の当選を果たす。
・10月18日(土)、私は、父親とニューヨーク 国際連合 本部に勤務され 地元、山口の父親のもとに 日本の国連貢献について詳しく、その連絡されていた 当時、国際連合の医療活動に従事されていた楠川 晃医師について、話題が尽きませんでした。
約17年前、「言いたいことがあれば、ふだを集めて来てから、言いなさい。」と助言された。
平成21年11月、国際赤十字・赤新月社連盟(連盟)第17回総会で、日本赤十字社近衞忠煇社長が、第15代国際赤十字・赤新月社連盟会長に選出された。

































