山口知事:山本氏、体調崩し入院 |
私のコメント : 「防長風土注進案」 企画にあたっては、東京大学 伊東多三郎、京都大学 小葉田淳、山口大学 三坂圭治の三教授の助言を受け、執筆、編集校正 実務、山口県文書館 石川卓美、廣田暢久、田村哲夫、森田良吉、利岡俊昭の各主事により、発行 山口県立図書館、大村印刷株式会社により印刷された。防長、山陰地方にまたがる医療、福祉、宗教、祭祀、文化、政治、外交 等の内容が 『 防長風土注進案 』 には、その史実、記載されている。その「防長風土注進案」を引用され、西川俊作教授が、発表されている歴史論文に、「産業連関表」が利用されています。
平成24年3月28日、山口県環境生活部 文化振興課 文化環境班 主任に面会、経緯経過を説明、山口県環境生活部 文化振興課 文化環境班主任の助言求める。私から手渡し、している「防長風土注進案の執筆・編集校正等 著作権に関する各書面」の内容 及び、防長風土注進案 「研究要覧」 著作権につき、山口県からの善処を求める。
平成25年2月20日、石橋湛山先生と竹島問題の内容につき、立正大学学園 資料編纂室 榎本満江様よりご返事をいただき、立正大学 学長室に学事連絡をする。
平成25年10月29日、私は、立正大学学園 総務部 総務課 島津様に対し、「産業連関表 教育につき」私の恩師 西川俊作教授と立正大学との関係 等 の説明もした。

































