防府ロータリークラブに対して・・・ |
平成23年4月28日(木)、山口銀行 山口支店次長に私は、面会する。私と防府ロータリークラブとの関係、及び、私から 防府ロータリークラブ会員である山口銀行 防府支店長にも、連絡文を出している経過の説明もした。後、山口県立防府商業高等学校にて、三吉英太校長より、「防府ロータリークラブに対して、これまでの対応を謝罪し、以後、同様な要請を行わない旨の文章を送付し、その写しを校長に出せ。」と三吉英太校長より、恐喝を校長室で私は、加えられる。同席 責任者、山口県立防府商業高等学校 教頭 松本博己先生。私は、「三吉英太校長が、私や私の家族にされている行為は、犯罪行為です。犯罪行為をされる人に、文章(写し)は出せません。何の理由もなしに、防府ロータリークラブに対して、私は、謝罪文を書くことも出来ません。」と返事する。
(私の見解について) 私が、山口県教育委員会や防府ロータリークラブに対して、正当な理由のない、出さなくてもよい私からの謝罪文を提出することにより、提出した後に、発生すると予想される広島県、山口県 各ロータリークラブ間の問題や、謝罪文を防府ロータリークラブに提出することにより、同居している私の高齢者 両親の負担も増すことも考え、三吉英太校長より口頭で要請されている謝罪文については提出できない。
平成25年2月20日、石橋湛山先生と竹島問題の内容につき、立正大学学園 資料編纂室 榎本満江様よりご返事をいただき、立正大学 学長室に学事連絡をする。
平成25年2月22日、「竹島の日」記念式典において、内閣府政務官より「竹島はわが国固有の領土であり、わが国の主権にかかわる極めて重要な問題だ。政府としてわが国の立場を明確に主張し、冷静かつ平和的に問題を解決するために全力で取り組む・・」との政府発言を得ることが出来た。
平成24年3月28日、山口県環境生活部 文化振興課 文化環境班 主任に面会し、今までの経緯経過を説明し、山口県環境生活部 文化振興課 文化環境班主任から助言求める、また、私が手渡している「防長風土注進案の執筆・編集校正等 著作権に関する各書面」の内容 及び、防長風土注進案 「研究要覧」 著作権につき、山口県から私、及び、私の家族にも善処を求める。
平成24年4月2日、外務省 等の対応が、私には、あるため、1980年代、萩市において、私と同じ高等学校に勤務し、同僚の教師でもあり、当時の高校野球指導に熱心に取り組んでおられた、新しく赴任された勤務先 高等学校 校長先生に、当時からの外務省 密約書 等についての経過もあるので、「宮沢・竹下・安倍 、1987年、各総裁選」、当時を振り返りながら、私は、現勤務先における経緯についてを懇談と報告もする。
平成25年10月29日、私は、立正大学学園 総務部 総務課 島津様に対し、「産業連関表 教育につき」私の恩師 西川俊作教授と立正大学との関係 等 の説明もした。
平成25年10月30日、勤務先 事務長に、勤務先 高等学校 校長先生から、私に、亡父と私の山口市民税納入について、平成25年10月29日、午後4時頃に 話しがあった内容につき、勤務先 事務長の立場の見解についてお聴きし、その内容についての確認をした。

































