ビワの出荷始まる 小ぶりでも甘く 和歌山・海南 |
県内有数のビワの産地として知られる下津町は、傾斜地が多く水はけがいいため、甘いビワができるという。今年は5月に雨が少なかったため、収穫量は例年より少なめの120~130トンを見込んでいる。実は小ぶりというが、「その分甘くなっている。味はほかの産地に負けない」と担当者は話していた。
12日からは、集荷場横の販売所やJAながみねの直売所「とれたて広場」などでも販売される。出荷は今月末ごろまで続く予定。 ・・・ 平成26年6月10日(火)、産経新聞 7時55分配信より
私のコメント : 採れたてのビワは、おいしい。

































