中国の為替政策は透明、人民元に特別な問題ない=黒田日銀総裁 |
[東京 26日 ロイター] - 中国・上海で開かれる20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議に出席する黒田東彦日銀総裁は26日午後、都内で記者団に対し、中国の為替政策は透明であり理解できる、と語った。
総裁は昨夏以降、不安定な動きとなっている人民元の動向について「最近の状況をみると安定しており、特別な問題はないと思う」と指摘。中国の為替政策は「私自身は十分、透明だし、理解できると思う」とし、当局と市場とのコミュニケーションの重要性を指摘した。
総裁は「G20は従来から為替切り下げ競争はしない、保護主義的なことはしないと、声明でも確認している」と述べ、日銀によるマイナス金利付き量的・質的金融緩和(QQE)など主要国の中央銀行の金融政策は通貨安競争が目的ではなく、「あくまで国内物価の安定が目的だ」と語った。(伊藤純夫)・・・ 平成28年2月26日(金)、ロイター16時54分配信 より
私のコメント: 平成28年2月26日(金)、島根県津和野町役場へ行き、津和野町 総務財政課へ、公文書開示請求書を提出した。その際に、平成27年11月24日、山口市議会長室、山口市議会議長 原真也先生と私は、面談し、私が、山口市議会長室 職員からの助言を得ている内容、及び、山口県議会議員 吉井利行先生 事務所 秘書には、私からの、島根県総務部総務課 竹島資料室から拝受している各資料、手渡しもして報告し、山口県議会議員からの支援を求め、その際には、防府市役所 市長室 秘書課との対応もあることを伝えている、また、宇部市長へ、私が、その請求書 内容にいたる経過 等も 津和野町 総務財政課へ、説明を入れ、島根県津和野町長へ対して、この度における 私からの公文書開示 請求の内容に関して、理解と支援を求めた。
同日、島根県 益田市 亀井先生 事務所において、亀井亜紀子先生の秘書 同席のもとに、島根県総務部総務課 竹島資料室 資料に関する、島根県 教育庁からの電話連絡を私は、受け、その連絡内容に関しても、亀井亜紀子先生の秘書には、その時、同時に、その聴き取りもしていただくことができた。プラザ合意。

































