震災5年 3・11 あの日のまま |
東京電力福島第1原発事故で全町避難が続く福島県大熊町に、事故対応の拠点となるはずだった「福島県原子力災害対策センター」が今も残る。原発から西へ約5キロ。事故直後から住民の避難状況把握などが行われたが、放射線量上昇などで5年前の3月15日に全員撤退、福島県庁に機能を移した。建物内には避難地図などがほぼそのまま残り、事故当時の様子がうかがえる。 ・・・ 平成28年3月15日(火)、産経新聞 7時55分配信より
私のコメント: 「 震災5年 3・11 あの日のまま 」 司法の怠慢か どうか・・・




































