島根県吉賀町教育委員会と文化交流ある・・・ |
「防長風土注進案」、「萩藩閥閲録」は、石橋湛山、伊木寿一からの支援にもより、山口県文書館 研究主事の努力により、関係各位へお尋ねをいれて、その歴史考証、書き下しの語訳され、それが、完成されたものである。 「数量経済史の原点」は、伊木寿一「古文書学 慶應通信」古文書學の目的および基礎的硏究法 等 その拝読をされると、当時の歴史視点・歴史観についても定まると感じる。平成28年3月15日に、島根県吉賀町教育委員会 田淵様との間にて、今まで、島根県吉賀町教育委員会と文化交流ある私は、「吉賀記」「森英恵先生、業績の顕彰」等における、その連絡対応を持った。




平成26年10月、立正大学情報メディアセンターと私との学術交流より、伊木寿一氏の紹介より、立正大学へ寄託となっていた「長州藩士桂家文書」、立正大学からの更なる寄託先 等、石橋湛山先生が、関与された概略、知ることができた。私は、当時の伊木寿一氏と対談し「桂家文書」の研究方法も拝聴している。
平成26年10月15日、学習院大学史料館の展示内容 『乃木希典が自刃直前に寺内正毅に宛てた書簡も初公開。』の初展示に関し、学習院 史料館 吉廣さやか様と対談した。
平成26年10月25日、岩国市 公益財団法人 吉川報效会 吉川史料館に行き、公益財団法人 吉川報效会 吉川史料館 館長に、島根県六日市町教育委員会 発行の 「吉賀記」に関し、学術助言を得た。また、吉川史料館の原田史子学芸員から吉川史料館内 各展示物の説明をいただいた。
平成26年10月28日、立正大学と私との学術交流より「長州藩士桂家文書」に関する論文(写しの部分)を有償で、立正大学情報メディアセンターからは、入手ができた。伊木寿一氏からの古文書研究方法も過去に、私は、拝聴している。


平成28年1月10日、読書始め 「日本古文書学」 伊木寿一著 雄山閣 における 上杉謙信印判約束書 米沢市 吉江富之助氏 所蔵 、 飛鳥井雅康自筆和歌詠草 高松宮御所蔵 、 大内義隆自筆書状 ・・・ 等についてを私は、読む。
聖心女子大学 第51回 聖心祭
開催日 2015年10月17日 ~ 2015年10月18日
聖心女子大学生が 企画・運営する聖心祭については、初開催以来、収益の全てをチャリティー寄付することを伝統としています。
聖心女子大学 パレスと呼ばれている建物は、旧 久邇宮邸 御殿で、久邇宮邸本館に接続し、聖心女子大学 図書館付近にあり、1922年3月起工、1924年12月に完工した建造物です。 香淳皇后は大正13年1月御成婚の折に、クニハウスより宮中に向かわれました。現在のクニハウス 修復・修繕に関しまして、皆様、聖心女子大学へ、ご協力の程をお願い申し上げます。

































