北海道震度6弱 政府、官邸対策室を設置 |
政府は16日午後2時24分、北海道で最大震度6弱の地震が発生したのを受け、首相官邸の危機管理センターに官邸対策室を設置した。 ・・・ 平成28年6月16日(木)、産経新聞 14時47分配信より
私のコメント: 地震を受けて会見した同庁地震津波監視課の青木元(げん)課長は、「揺れの強かった地域では身の周りの状況を確認していただき、身の安全を図っていただきたい。きょうと同程度の地震が発生する恐れがあり、今後の地震活動に十分注意してください」と呼び掛けた。気象庁によると、函館地域では地震が一定期間に集中的に発生したことがあり、今回も地震が続く可能性があるという。4月に起きた熊本地震との関連を問われると、青木課長は「まずないと思う」と回答。一方「日本全国、大きな地震が発生する恐れがある。全国どこでも注意・警戒は必要だ」と訴えた。
日本の政治家の日頃からの行い、その振る舞いや、その心がけ、関係者、その関係されている政党機関からも、今後の地震活動に十分注意され、その祭政一致を祈りたい。
平成28年6月16日(木)、山口県宇部市役所 広報・シティセールス部 広聴課広聴係 清水様から、宇部市役所に対して、その公文書公開請求、宇部市長に対し、その権利とし、その関係する問題を、私が、請求している件で、山口県宇部市と各都道府県下の市町村との間においても、その現実が、あるために、電話 連絡が入る。
島根県 津和野町役場 職員は、今までにおける、その重大性も、十分に、認識もされて、島根県津和野町役場より、山口市にある、私の自宅まで、島根県より、遠路はるばる、山口市まで、その足を運ばれ、私に対して、じかに、その聞き取りもされ、その誠意ある対応をされているという現実がある。しかし、山口県 宇部市長や、宇部市役所 広報・シティセールス部から、私に対して、今まで、そのような対応は、一切なく、私の自宅 留守番電話に、その伝言を残されるというような、その重大事、 簡単に、それを取り扱われるという 問題も、今までに、ある。
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平成28年3月8日、山口県 宇部市広報・シティセールス部広聴課広聴係清水様と私は、連絡対応を持つ。現在、山口県宇部市広報・シティセールス部広聴課広聴係清水様と私は、fax連絡文を相互にとりかわし、かみあわない点、
連 絡 文 その2.
平成28年3月8日
山口県宇部市長 久保田后子様
担当 宇部市広報・シティセールス部
広聴課広聴係 清水様
住所 〒755-8601 山口県宇部市常盤町一丁目7番1号
申立人 ( 省 略 )
お世話になります。すでに、昨年の平成27年12月3日、以下の内容に関し、私は、当家の萩市 国重要文化財 民家 森田家住宅における管理運営や、関係している人命や人権にかかわる重大な問題も含まれており、山口県宇部市教育委員会へ、内容報告をし、平成28年3月2日、山口県 総合企画部広報広聴課に 山口県民相談室内において、宇部市港町庁舎 山口県宇部市教育委員会より、私は、平成28年2月17日付け、事務連絡 内容文 「資料の返送について、このことについて、お預かりしていました資料について返送させていただきます。」 の連絡文を平成28年2月20日に受け取り、山口県教育庁 人権教育課へも、私からの 今までの経緯に関する対応 内容、3月4日に、宇部市広報・シティセールス部広聴課広聴係清水様へ連絡し、その対応に関する要旨についても、簡潔にまとめたものを宇部市広報・シティセールス部広聴課広聴係清水様から私のもとへ、連絡をお願いしたいと申し上げていますが、平成28年3月8日、宇部市広報・シティセールス部広聴課広聴係 清水様から、返事の連絡文がなく困っています。今回の話し合いを持つ前に、宇部市広報・シティセールス部広聴課広聴係清水様からの回答、お願い申し上げます。等についての連絡をいたしましたなら、今回、宇部市広報・シティセールス部広聴課広聴係清水様から その対応をされている 山口県 総合企画部 広報広聴課 及び 山口県教育庁人権教育課へ確認された内容の要旨について、平成28年3月8日(火)、15時44分に宇部市役所より、そのfax文が、到着しました。宇部市広報・シティセールス部広聴課広聴係清水様から連絡文を送信される前後には、私に対しては、その送信される文面の要旨・宇部市広報・シティセールス部 広聴課広聴係からのお気持ちについても、それに関する、電話での連絡説明についても、私の許へ、お願い申し上げます。

































