吉総第403-1号 平成28年7月13日 島根県 吉賀町 総務課 より「公文書公開請求書について」 |
「 通産大臣 佐藤信二 平成9年3月
「日本経済の構造改革―産業構造審議会総合部会基本問題小委員会中間とりまとめ」 産業構造審議会総合部会基本問題小委員会委員長 辻村江太郎、
産業構造審議会総合部会基本問題小委員会委員 池尾和人、伊藤元重、今井敬、大賀典雄、大田弘子、奥島孝康、今井務、木村尚三郎、香西泰、河野光雄、小島明、小長啓一、宍戸善一、島田晴雄、竹内佐和子、武富將、辻義文、鳥居泰彦、中谷巌、中西真彦、福岡道生、本間正明、三輪芳朗、諸井虔、八代尚宏、弓倉礼一、吉岡初子、鷲尾悦也、
「産業連関分析ハンドブック」に 『数量経済史』 (2) 「長州表と戦前期表」についてが論述されています。慶應義塾大学 在学時代、沖縄県農産品について私は、西川俊作教授と話し合いを持っていた。
平成23年12月「長州の経済構造 西川俊作 著・編者 一橋大学 斎藤修名誉教授」が発刊となった。
平成26年10月「長州藩士桂家文書」に関する論文、立正大学情報メディアセンターから、入手できた。伊木寿一、石橋湛山による分析・研究方法も、私は、拝聴している。
平成27年10月、津和野町 日原にて、宮本常一氏と日原町史との関係について、私の慶應義塾大学における卒業論文 題名「萩藩宝暦の改革と熊谷五右衛門」について、宝暦時、津和野 堀家との関係もあり、慶應義塾大学 商学部 西川俊作教授の許へ提出した、私の父 森田良吉氏が、山口県文書館に勤務していた当時、私が、見聞した文化交流の経緯、島根県津和野町教育委員会 職員へ説明した。
「防長風土注進案」「萩藩閥閲録」は、石橋湛山、伊木寿一からの支援をもとに、山口県文書館 研究主事の努力より、関係各位へお尋ねをいれ、その歴史考証、書き下しの語訳 完成されたものである。
平成28年6月7日、島根県吉賀町職員より「吉賀記を読む ~歴史が語る~ 」に関し、説明を受けた後、島根県 吉賀町役場との対応について、山口県広報広聴課県民相談担当主査へ私は、説明に行った。
以下の内容についても、その略歴における 経緯の説明文
「防長風土注進案」は、当時の文化、宗教、祭祀 史実も、記載されている。
日原町史は、和歌森太郎、宮本常一 等の尽力により 完成されたものである。
平成26年8月、山陰桜友会長 亀井亜紀子先生と私は、米沢 旧藩主家 上杉家に関する話題も、懇談した。
平成26年9月、立正大学 石井富美子 副学長と対談し、石橋湛山先生からの法灯明を拝聴する。
平成26年10月、山口県 岩国市、公益財団法人 吉川報效会 吉川史料館 館長に、「吉賀記」に関し、学術助言を得た。
平成26年10月、「長州藩士桂家文書」に関する論文、立正大学情報メディアセンターから、入手。伊木寿一氏から研究方法、私は、拝聴している。
平成27年3月 島根県 津和野町 森鴎外記念館 講演前に、私は、津和野町 亀井家墓所 墓参り、森鴎外 撰文碑 周辺の清掃にあがった。
平成27年4月24日、島根県 石見美術館 澄川 喜一館長と対談した。話題 大隈重信像について、朝倉文夫、河内山賢祐、東京スカイツリー、等。
平成27年8月12日、島根県 津和野町へ行き 津和野町長宛て、公文書開示請求書を提出した。
平成27年10月19日、島根県議会議員 中村芳信先生と私は、面談した。
平成27年10月27日、公益財団法人 亀井温故館 亀井茲基理事長と私は、対談した。
平成27年11月2日、津和野町教育委員会文化振興係に、経緯の説明をした。
平成27年11月16日、津和野町教育委員会 教育長 世良清美様と面談し、島根県議会議員 中村芳信先生 事務所には、報告を入れた。
平成27年11月24日、山口市議会長室、山口市議会議長 原真也先生と面談。
平成27年11月25日、山口県教職員相談室からの対応に関し、山口県議会議員 吉井利行先生 事務所へ報告。
平成28年1月6日、山口県 商工労働部 観光振興課 主幹と対談、平成30年の明治維新150年に向け、「やまぐち幕末ISHIN祭」を拝聴。
平成28年3月3日、「日原町史 自然」昭和63年9月15日 購入、山口市立阿東図書館 山本晋也館長と懇談。島根県 竹下登代議士による、ふるさと創生、地方創生の話しをすすめた。
平成28年4月25日、28日、島根県吉賀町職員より「吉賀記を読む ~歴史が語る~ 」に関し、私は、説明を受けた。
平成28年5月17日(火)、外務省 中東欧課 石倉様へ報告。G7. 伊勢志摩サミットに対応 件、外務省 経済安全保障課、外務省 中東欧課へ報告を入れた。山口県広報広聴課へ連絡と確認する。
平成28年5月19日、島根県 吉賀町教育委員会 教育長 青木一富様 宛て、その異議申立てに係わる対応が、はじまる。
平成28年5月30日、平成28年5月25日付、島根県 吉賀町総務課 吉総第185-1号 「審査請求補正書等の送付について」対応より、吉賀町総務課へ、その文中における異議を申し立てた。
平成28年6月9日、島根県 吉賀町役場へ公文書開示請求 提出に関し、吉賀町教育委員会 教育長 青木一富氏より、連絡が入る。山口県広報広聴課 県民相談担当 主査のもとへ、前 山口県山本繁太郎知事と私との対談内容に関する内容もあるために、その報告と相談に行った。
平成28年6月20日、島根県吉賀町役場に行き、吉賀町長 中谷勝様と面談し、日本赤十字社 島根県支部 島根県青少年赤十字奉仕団 発行 「いとすぎしまね 第22号 平成27年9月30日 」を手渡しすることが できた。
平成28年7月2日、吉賀町 総務課より、吉総403号 平成28年6月28日 公文書を受け取る。
平成28年7月5日、島根県 吉賀町役場 総務課との対応、山口県庁と山口県教育庁へ私は、報告へ行く。
平成28年7月14日、山口県庁へ私は、報告へ行き、その経過における報告についても、平成28年7月15日、山口県教育委員会 教職員 相談室へ報告している。
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という 事実 経緯たどりながら、
島根県 吉賀町 総務課 より「公文書公開請求書について」の公文書には、平成28年6月20日、島根県吉賀町役場に行き、吉賀町長 中谷勝様と面談し、日本赤十字社 島根県支部 島根県青少年赤十字奉仕団 発行 「いとすぎしまね 第22号 平成27年9月30日 」を手渡しすることも できたおり、私が、吉賀町長 中谷勝様と面談し、吉賀町教育委員会 教育長 青木一富氏から、審査請求人 私宛へ、平成28年5月30日、平成28年5月25日付、島根県 吉賀町総務課 吉総第185-1号 「審査請求補正書等の送付について」が出され、一方的に、平成28年6月3日(金) までと その提出期限も定められたために、その期日まで、提出できないことを 吉賀町長 中谷勝様へ、相談もしている、しかるに、その後、現在に至るも、その提出期限における変更、また、提出にあたり、その配慮ある対応が、一向に、吉総第403-1号 平成28年7月13日 島根県 吉賀町 総務課 より「公文書公開請求書について」における、その公文書には、見うけられるもの ないため、島根県 吉賀町 総務課に対して、私は、納得がいかない旨を通知する。
平成28年7月16日(土)
以上 島根県 吉賀町 総務課 宛て
吉総第403-1号 平成28年7月13日 島根県 吉賀町 総務課 「公文書公開請求書について」の受取人より


































