【北朝鮮ミサイル発射】 自民・竹下亘総務会長「島根落下は意味ない」 |
2017.9.3 21:13更新
自民党の竹下亘総務会長(衆院島根2区)は3日、広島市で開かれた党会合であいさつし、北朝鮮がグアム周辺への弾道ミサイル発射計画で島根、広島、高知3県の上空を通過すると予告したことに関し「広島はまだ人口がいるが、島根に落ちても何の意味もない」と述べた。竹下氏は周囲に「ミサイルが落ちたら大問題に決まっている。軍事戦略として島根に落としても意味がないということだ」と語った。… 2017.9.3、産経新聞 21:13 更新 配信より
私のコメント : 平成29年9月3日、自民党 竹下亘総務会長(衆院島根2区)は、広島市 自民党広島県連の会合であいさつされて、北朝鮮が弾道ミサイル発射計画で島根、広島、高知3県の上空を通過すると予告したことに関し「広島はまだ人口がいるが、島根に落ちても何の意味もない」と述べた。自民党 竹下亘総務会長(衆院島根2区)は「ミサイルが落ちたら大問題に決まっている。軍事戦略として島根に落としても意味がないということだ」と語った。

































