初詣人出予想132万人 |
2017年12月30日
県警は、年末年始(31日~1月3日)の県内各地の初詣や行楽地などの人出予想を発表した。計135万3500人で、県警はヘリコプターによる渋滞監視など、延べ約230人で警備や交通整理にあたる。
県警地域課によると、主な寺社9か所で予想される初詣客数は前年より7万9000人少ない132万3000人。出雲大社とその周辺が70万人と最も多い。熊野大社(松江市)では17万人、 太皷谷稲成 ( たいこだにいなり ) 神社(津和野町)は15万人、物部神社(大田市)は5万人と見込んでいる。
県警交通規制課によると、出雲大社の参道・神門通りで今年の正月三が日に最大約3キロ、昨年は最大約6キロの渋滞が発生。県警は天候が良ければヘリで渋滞を監視し、地上の警備部隊と情報を共有して 迂回 ( うかい ) 路に誘導する。
行楽地は、新たに人工降雪機を追加した瑞穂ハイランドスキー場(邑南町)が3100人増の8100人。松江市内観光は1万6400人、足立美術館は6000人と予想している。
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・・・ 2017年12月30日 、読売新聞 配信より
私のコメント : 平成30年1月、島根県警 地域課によると、主な寺社9か所で予想される初詣客数は前年より7万9000人少ない132万3000人。出雲大社とその周辺が70万人と最も多い。熊野大社(松江市)では17万人、 太皷谷稲成神社(津和野町)は15万人、物部神社(大田市)は5万人と見込んでいる。



































