防府市長選挙告示・新人2人の一騎打ち (山口県) |
2018/5/20 17:53 山口放送 配信より
任期満了に伴う防府市長選挙が20日、告示され、元県庁マン同期の2人による一騎打ちとなった。防府市長選挙に立候補したのは届け出順に新人で、元県総務部長・池田豊候補60歳と、新人で、元防府市副市長の村田太候補61歳の2人。池田豊候補「今回の選挙は20年続いた市政を継承するのか刷新するのか選択の選挙。まずは県や国としっかりとした市政に変える」。自民・公明が推薦する池田豊候補は去年12月まで県庁に勤め、総務部長などを歴任、「防府がいちばんと実感してもらえる市政を目指す」と訴えている。村田太候補「私が目指すのは日本一の定住都市である。このまちを20年間支えてこられた松浦市長から引き継いで、新たにさらにさらに前へ進めていく、本気で進めていく、そうしたリーダーにならなければならない」。松浦市長から後継指名された村田太候補は、元県庁マンで、去年4月からことし2月まで防府市の副市長を務め、「日本一の定住都市」を作りたいと訴えている。選挙戦では、産業の振興や中心市街地の活性化、市の庁舎の建て替えなどを巡って、論戦が繰り広げられる見通し。元県庁マン同期の2人による一騎打ちとなった防府市長選挙。投票は27日に行われ、即日開票される。防府市の19日現在の有権者数は9万7085人となっている。 [ 5/20 17:53 山口放送]
私のコメント : 平成30年5月20日、 任期満了に伴う 防府市長選挙が20日、告示され、元県庁マン同期の2人による一騎打ちとなった。防府市長 選挙戦では、産業の振興や中心市街地の活性化、市の庁舎の建て替えなどを巡って、論戦が繰り広げられる見通し。防府市長選挙に立候補したのは届け出順に新人で、元県総務部長・池田豊候補60歳と、新人で、元防府市副市長の村田太候補61歳の2人。 防府市長選挙 候補者 皆様、選挙運動における補助員 皆様方の、防府市内での、そのご健闘を祈る。




































