全国6号酵母サミット 魅力語ろう |
毎日新聞2018年6月9日 地方版 配信より
1930~40年代ごろ全国に広まり、現在使われている清酒酵母では最も古い部類の「きょうかい6号」の魅力を伝える「全国6号酵母サミット」が10日、山形市で開かれる。6号酵母を使った日本酒などの飲み比べが楽しめる。主催者で、山形市で酒販店を営む熊谷太郎さん(48)は「戦後長らく廃れていた6号酵母は香りが穏やかで、さまざまな味に応用できる。東北が誇った酵母の良さを多くの人に知ってほしい」と話す。
今年で3年目となるサミットは午後1時から山形国際ホテル(山形市)で開かれ、コンセプトは「新しき古(いにしえ)」。
1930年に6号酵母を発見した新政酒造(秋田市)の8代目社長、佐藤祐輔さんが、6号酵母の歴史や魅力を講演で紹介する。飲み比べは同酒造のほか、神奈川、広島など10県計18の蔵元が参加し、60種類以上の日本酒などが並ぶ予定で、県内からは男山酒造(山形市)や楯の川酒造(酒田市)など九つの蔵元が参加する。
酵母は糖分をアルコールに変える、酒造りに欠かせない菌。現在の日本醸造協会(東京都北区)が安定した日本酒造りを目指し、明治以降に優良な酵母を集め、全国に頒布した。同協会によると、6号酵母は西日本を中心に発見された既存の酵母に比べ、より香りが引き立つ低温発酵が可能な酵母として重宝されたという。
飲み比べの参加費用は1万円(当日券は1万2000円)。問い合わせは熊谷さんの酒販店「La Jomon」(023・666・8977)まで。【二村祐士朗】
私のコメント ; 平成30年6月11日、秋田県 総務課 千葉様からの対応について、山口県 県民相談室 堅田主幹のもとへ、報告を入れた。並行し、山口県 総務部 人事課 人事班 守永知司主査へ、外務省 官房総務課、及び、人事課と私との各対応があり、外務省 ロシア課長 更迭された毛利忠敦氏の後任に、宮本哲二アジア大洋州局地域政策課長を充てる人事を発表され、与野党からは、その対応に批判が出ている 外交儀礼の内容も含め、今迄、外務省からの対応が、「外務省 いわゆる 密約書 不在の問題」に関し、日ロ問題も含め、当該の山口県では、不明なまま、私が、その内容にかかり、前山口県知事 山本繁太郎氏のもとへ 相談に行っていたが、その後、前山口県知事 山本繁太郎氏が、逝去されているという現実をふまえ、その後、外務省 ロシア課長 毛利忠敦氏 更迭された事の内容は、「被害者の特定につながるようなことは一切、対外的にお答えしていない」(河野太郎外相) と その詳細な説明を拒んでいるため、さらに、その日本外交における国内対応の内容に関しては、各県の知事もまたぎ、かなり、深刻であり、よって、山口県庁にて、私は、その説明を入れ、私の立場については、その理解を求めた。
..................................................................
外務省、ロシア課長に宮本氏 セクハラ疑いの前任更迭で
2018.6.11 05:00 (C) 2018 SANKEI DIGITAL INC. 配信より
外務省は11日、停職9カ月の懲戒処分を受けてロシア課長を更迭された毛利忠敦氏の後任に、宮本哲二アジア大洋州局地域政策課長を充てる人事を発表した。毛利氏には省内の女性に対するセクハラの疑いがある。相木俊宏欧州局審議官のロシア課長事務取扱は解除する。発令は11日付。
毛利氏の処分理由について、外務省は「被害者の特定につながるようなことは一切、対外的にお答えしていない」(河野太郎外相)と詳細な説明を拒んでいる。与野党からは対応に批判が出ている。
「上山満之進 没後80年展」 山口県 防府市教育委員会 主催
平成30年5月13日、山口県 防府市教育委員会 主催 「上山満之進 没後80年展」 防府市 アスピラート に行き、ギャラリートーク 講師 児玉識氏から 「上山満之進 没後80年展」 各展示物内容 の説明も、それを拝聴し、宮内庁 宮務課、衆議院予算委員会 予算委員長 河村建夫代議士、並び、河村建夫代議士の奥様との間にて、私が対談している内容、及び、田中義一先生、田中龍夫先生、佐藤榮作先生、佐藤信二先生、亀井久興先生、亀井亜紀子先生 等 と中華民国 政府との 今まで至る、対応もあるため、また、過去、外務省 官房総務課より、勤務先 山口県立防府商業高等学校 私のもとへ、台湾総督、枢密院顧問官 等 歴任された「上山満之進」に関係する内容に関し、その連絡入っていたという経緯もあり、私は、児玉識氏と対談した。






































