<両陛下>震災慰霊碑に黙礼 福島・相馬 |
6/11(月) 11:19配信 最終更新:6/11(月) 12:20
毎日新聞 配信より
福島県を訪問中の天皇、皇后両陛下は11日午前、東日本大震災の津波で大きな被害を受けた相馬市に建てられた慰霊碑に白菊の花を供え、黙礼された。両陛下は、震災から2カ月後の2011年5月にこの近くを訪れ、犠牲者を追悼していた。
両陛下はこの後、震災後に整備された同市内の水産施設を訪問。震災で住民を避難誘導中、津波で亡くなった消防団員の家族とも面会し、見舞いの言葉を掛けた。午後は福島市出身の作曲家、古関裕而(ゆうじ)の記念館を視察し、帰京する予定。
両陛下は10日には、南相馬市であった第69回全国植樹祭に出席。津波被害などを低減させる海岸防災林となるクロマツやアカマツなどを植えた。植樹祭では皇居のエノキの種から育てられた苗木も植樹された。両陛下の植樹祭出席は今回が最後となる。
◇皇后さま発熱
宮内庁は11日朝、皇后さまに過労が原因と思われる発熱があったと発表した。早朝の時点で38.1度あり、一部行事の出席を見送る可能性があるとしていた。【高島博之】
私のコメント : 平成30年6月11日、福島県を訪問中の天皇、皇后両陛下は11日午前、東日本大震災の津波で大きな被害を受けた相馬市に建てられた慰霊碑に白菊の花を供え、黙礼された。
平成30年6月11日、山口県 観光スポーツ文化部 国際課 尾上真弓 副課長より、私のもとへ、連絡が入り、その対応 おこなった。
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日大教職員組合、田中理事長宛「要求書」署名者数を発表「怖くて署名出来ません」の声も
スポーツ報知/報知新聞社 2018/06/11 16:41 配信より
日大教職員組合は11日、東京・文部科学省で会見を行い、同大アメリカンフットボール部の悪質タックル問題で大学への信用を失墜させたとして、5月31日に田中英寿理事長(71)宛てに提出した「要求書」署名者数の途中経過を発表した。
会見冒頭に吉原令子副委員長が「権力闘争だとか、権利闘争だとか言われることがありますが、私たちは純粋に日大をよくしたいという気持ちでやっています。どうかそれだけは信じて頂きたいと思います」とあいさつ。
同組合では、5月31日から日大の専任教員、付属高校の専任教員を対象に署名活動を行った。「期間は2018年5月31日から6月8日の9日間行いました。集まった賛同署名者数が752人になります。専任教員だけを言いますと約650人位となります。こちらですがまだ中間報告ということでご報告させて頂きます」と発表。続けて「報復人事の恐れがある」ため、署名については「本人が公開可としても、すべて公開不可の扱いとさせて頂きました」と説明した。
5月31日の「要求署」提出後には「報道して頂いた後、金曜日(6月1日)に授業があったんですけど、学生たちが『先生テレビ見たよ』『先生頑張れ』って言ってくれて拍手を学生がしてくれまして、思わず涙が出ました。それ以外にも教員会議で『署名活動をする』とアナウンスをしたら教員全員から拍手が起こりましたという方もいました」と署名活動に背中を押す声もあったという。
一方、「(報復人事が)怖くて署名出来ませんでしたという方もいました」。ほかに「報復は怖いけれども、当該学生がこの何倍もの恐怖を感じていたと思うと教員が名前を出さない訳にはいかないと思いました」とのメールも頂きました。
「私の感想ですけれど、正義を貫くというのは優しさに出会うことなんだと思いました。この署名は今後も続けていきたいと思います」と語った。
さらに今回の署名活動について「想定外だったことが、学生から一緒に署名をしたいとか、保護者の方から署名をしたい。あと校友会の方からも署名をしたいということがありました。当初、学内の教員を中心にでしたので、それは第2弾ということにしました。今回(署名)はとりあえず学校内にしました。あともう一つ、他大学の先生方から、OBの方からも署名をしたいとのご意見もありましたので、6月27日までに行いたい」と明かした。
私のコメント : 平成30年6月11日、山口県 総務部 人事課 人事班 守永知司主査と私は、面談した後に、公文書開示請求書を作成し、山口県 総務部 学事文書課 情報公開・文書班 重兼寛樹 主幹 立ち合いのもとに、公文書開示請求書を山口県 総務部 人事課 人事班 守永知司 主査へ提出した。
そのおり、私は、山口県 総務部 学事文書課 情報公開・文書班 重兼寛樹 主幹が、山口県熊毛郡平生町に出張されていたことも、聴いていたので、その際に、山口県熊毛郡平生町 山田健一町長と私は、面識がある話題、及び、財務省 中国財務局 山口財務事務所 総務課 川上泰史総務係長、財務省 中国財務局 山口財務事務所 理財課 吉村正調査官 と私は、面談し、二人からの助言を得、財務省 大臣官房 秘書係へ、今までにおける その財務省内、財務官僚と私の面談に関する内容、報告をした内容に関する 下記 に関係している話題も提供した。
平成29年10月11日、財務省 中国財務局 山口財務事務所 総務課 川上泰史総務係長、財務省 中国財務局 山口財務事務所 理財課 吉村正調査官 と私は、面談し、二人からの助言を得、財務省 大臣官房 秘書係へ、今までにおける その財務省内、財務官僚と私の面談に関する内容、報告をした。( 今まで、すでに、「外務省 いわゆる 密約書 不在の問題」 当該 外務大臣 官房総務課 外務官僚 等との間でも、その後、今迄 その内容に関し、外務省からの各対応があり )
同日、山口県 周南市 野村證券 徳山支店 等 と 私との対応経緯に関し、野村證券 本店 お客様相談室へ、その報告を入れた。

































