山口県 防府市 公益財団法人 毛利報公会 財務課、毛利報公会 毛利博物館 田中誠二館長 対応の件 |
平成30年11月24日、文部科学省、文化庁、外務省、山口県 萩市 文化財保護課、山口市 文化財保護課、防府市 文化財課、島根県 津和野町 文化財保護課 等と私との関係があり、平成30年11月7日、毛利元敦氏(毛利本家の当主)が、会 場 国指定重要文化財 熊谷家住宅 公益財団法人 熊谷美術館 ( 萩市今魚店町47 )にて、『 毛利家の末裔が現代の経済人に伝えたいこと 』、その講演をされた後の対応が私にあり、よって、防府市 公益財団法人 毛利報公会 財務課 山邊勇 財務課長 へ面会に行き、対談し、その後、以下の対応もあり、公益財団法人 毛利報公会 毛利博物館 田中誠二館長と私との間における、相互の立場に関しては、確認が必要なため、毛利博物館 館長室にて、その対談を行った。
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https://www.cnbc.or.jp/news/001/4129.html
2018/10/18 - 今回、維新前後に活躍し日本経済発展の礎を築いた偉人のご子孫お二人をお招きします。 ◇第一部講演 『 明治150年における資本主義の原点回帰 』 渋澤 健 氏 ◇第二部講演 『 毛利家の末裔が現代の経済人に伝えたいこと 』 毛利 元敦 氏. ▷開催日時 平成30年11月7日(水) 13:30~ ( 受付開始 12:45 より ) ▷会 場 国指定重要文化財 熊谷家住宅 <公益財団法人 熊谷美術館 ( 萩市今魚店町47 ) 以下、省略・・・
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平成30年6月24日、山口県 国際課 尾上真弓副課長と面会し対談する。その際に、山口県庁内にて、山口県 交通政策課 伊藤副課長、交通政策課 空港利用促進班 水川雅子主査と私が、平成30年6月20日 午後4時 山口県 中央県民相談室にて、面談した内容も踏まえて、山口県 交通政策課 交通政策課 空港利用促進班 水川雅子主査が、山口県 国際課に勤務されていた当時における、私と山口県 国際課との関係、及び、その当時の 私と在外 公館との連絡文も 手渡し、今後の対応が、下記の通りあるため、その際に、山口県 国際課 尾上真弓副課長からの支援を私に、仰いだ。
平成30年6月6日、山口県 観光スポーツ文化部 国際課 尾上真弓副課長と面会し、山口県庁内にて、下記の内容の件に関し、島根県 総務課、島根県 益田市 総務部 危機管理課 廣瀬 雅 課長、財務省、文部科学省、文化庁、防衛省、外務省、山口県 国際課との関係もあるため、よって、私は その面談した。
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第2号様式(第3条関係)
個人情報開示請求書 平成30年6月6日
山口県知事 様 請求者 氏名 (省略)
下記のとおり個人情報の開示を受けたいので、山口県個人情報保護条例第11条第1項の規定により請求します。
個人情報の内容
山口県情報公開 受付の窓口にて、平成30年6月4日に、山口県市町課行政班三木昌子主査が、私に対応されまでの山口県市町課にも対応している内容に関係し、山口県国際課が、山口県中央県民相談室における、その私への一連の対応に関する、今までに、山口県中央県民相談室のもとへ、私と山口県国際課に関係する、私が相談と説明している内容について、山口県国際課 尾上真弓副課長が、そのとりまとめをされている私の個人情報の開示請求をします。
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停職9カ月の懲戒処分 外務省ロシア課長セクハラか
時間: 00:50 2018/06/06 06:26 ANN NEWS 配信より
外務省のロシア課長が信頼を損なう行為をしたとして、停職9カ月の懲戒処分を受けました。関係者によりますと、セクハラ行為があったということです。 懲戒処分を受けたのは外務省ロシア課の毛利忠敦課長(49)です。外務省は「二次被害が及ぶ可能性があり、関係者のプライバシーに関わるため」として詳細な処分理由は明らかにしていませんが、関係者によりますと、セクハラ行為があったということです。外務省は毛利課長を停職9カ月の懲戒処分としたうえで、4日付で官房付に更迭しました。毛利課長は、先月末の安倍総理大臣のロシア訪問にも同行していました。
平成30年5月15日、山口県 国際課 副課長のもとへ、連絡を入れた後に、4月6日から、複数回、山口県 防府市役 関屋拓亮 秘書室長と防府市役所にて、面談した後の対応が、下記のとおりあるため、私は、防府市役 関屋拓亮 秘書室長に防府市長と私との面会について、連絡を入れた際、防府市役 関屋拓亮 秘書室長から防府市長における、現在の動静を、私は、聴けた。
平成30年5月14日、山口県 国際課 副課長から 私のもとに、外交に関する、連絡が入る。並行して、山口県 防府市教育委員会 教育部 教育総務課 徳永 桂子 図書館管理室長と対談する。山口県庁に行き、山口県 交通政策課 副課長と対談。その後、山口県民相談室 主幹と面談し、山口県 国際課 副課長のもとへ、私は、その関係する資料を届けた。
平成30年5月14日、山口県 交通政策課 副課長と私は面談した。台湾の元行政院長(首相)で台北駐日経済文化代表処(東京)の謝長廷代表が、4月26日、山口県 岩国市を訪問している。
平成28年12月9日、山口県防府市役所へ、 「 外務省いわゆる密約書不在の問題 」に関して、当時の外務大臣 官房総務課より 防府市内にける私の勤務先の私の許へ、その問い合わせが入り、その際、その確認のため、当時、私から、防府市役所 総務部 総務課 へ連絡し、送っていた 私からの連絡文に関して、防府市 総合施策部 総合政策課 白井智浩 課長との間において 『 平成28年11月28日に、山口市役所内での各市町長との間において、その対談・談合され、 宇部市久保田后子市長が、宇部市長の定例会見において「連携中枢都市宣言」を明かにされ、その宇部市、山口市と都市圏の形成に向けて具体的な取り組み、まとめた「圏域ビジョン」を策定するとの内容に関して 等』 の懇談した後に、防府市役所 第3号様式 (第4条関係) 個人情報開示請求書に沿い、それを記入して、防府市役所の窓口へ、提出した。
同日、萩市 日本博物館協会 山口県博物館協会会員 公益財団法人 熊谷美術館と私との関係があり、防府市 公益財団法人 毛利報公会 常務理事 渡邉忠友 常務理事 毛利博物館 事務局へ面会に行くが、今日は、ご不在のため、公益財団法人 毛利報公会 毛利博物館 田中誠二館長へ面会し、昨年の 「 大河ドラマ 花燃ゆ 」における防府市役所との関係する経緯が、お互いにあり、近況へ至る、その経緯をお互いに、その内容に関しても、説明をし合い、私と山口県 防府市 毛利家、及び 私と島根県 津和野町 亀井家との間における関係については、各々、私から、公益財団法人 毛利報公会 毛利博物館 田中誠二館長へ 説明を入れ、毛利報公会 毛利家から、その私の立場の理解についても求めた。
平成29年6月1日、ドイツ総領事館 文化部へ、今月中旬 開催される 近畿地方における、ドイツ総領事館 主催 コンサートの件について、その確認の連絡を私は、入れた。
今までの経緯については、以下の通り、・・・
平成25年12月9日(月)、ドイツ総領事館 文化部の担当に、日独文化交流について、萩市における「シーボルトのピアノ コンサート」が開催された件につき、ドイツ総領事館 文化部からwebにて、紹介もしていただき、山口県萩市へ、山口県外からも多数のお客様、萩市 シーボルトのピアノ コンサートを聴きに来ていただき、その御礼の連絡をする。
また、最近、森鴎外先生に関係する記事が、ドイツ本国より配信されている内容につき、日本における過去の事実関係との検証もあり、今後の展開しだいでは、その記事内容について、日本との調整も必要になるかもしれないので、そのおりには、ドイツ総領事館 文化部に、ドイツ本国より配信された森鴎外先生に関係する記事についての相談にのっていただきたい旨 等も 私から、お願いした。
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首相、トランプ氏と電話協議 北朝鮮対応で連携確認か
安倍晋三首相は24日午前、トランプ米大統領と電話協議を行った。首相は27日から予定するロシア訪問と、プーチン大統領との日ロ首脳会談について説明するとみられる。また、北朝鮮が25日の人民軍創建記念日に合わせ核実験や弾道ミサイル発射に踏み切った場合、緊密に連携して対応することも確認する模様だ。安倍首相は27、28両日にモスクワを訪れ、プーチン大統領と会談する予定で、北方領土での共同経済活動について協議する。米国によるシリアへのミサイル攻撃で米ロ関係が悪化していることもあり、首相はトランプ氏に日本の立場を説明するとみられる。北朝鮮情勢をめぐっては、朝鮮半島近海に向けて航行中の米海軍原子力空母カールビンソンと海上自衛隊の護衛艦が23日、西太平洋で共同訓練を始めた。日米両政府は、北朝鮮が25日の人民軍創建85周年に合わせて核実験や弾道ミサイル発射に踏み切ることに警戒を強めている。電話協議では日米が連携して北朝鮮の挑発行為を抑止していく方針を確認するとみられる。
朝日新聞社・・・ 平成29年4月24日、朝日新聞デジタル 11:09配信 より
私のコメント : 平成29年4月24日、平成29年3月30日に、山口県央連携都市圏域ビジョン 「 山口市 津和野町 連携協約書 」の締結に至り、今迄、私からの島根県 各地方自治体への情報開示請求、その経過における説明の過程、山口県広報広聴課 佐藤理子主査へ、私は、私の作成の書面で、山口県広報広聴課への連絡を入れた経緯もあり、平成29年4月24日に至り、平成28年6月20日、島根県吉賀町役場、吉賀町長 中谷勝様と面談、日本赤十字社 島根県支部 「いとすぎしまね 第22号 平成27年9月30日 」を私が、手渡した、そののちにおける各対応があり、当時における山口県広報広聴課の担当者であった山根主査と私との間における、当時の連絡対応内容の件に関しては、山口県広報広聴課 佐藤理子主査の許へ私は入れた。
平成29年4月21日、山口県宇部市長久保田 后子様から私への対応については、島根県 津和野町 下森博之津和野町長 と 山口県 山口市 渡辺純忠山口市長 との間において、平成29年3月30日に、山口県央連携都市圏域ビジョン 「 山口市 津和野町 連携協約書 」の締結に至り、今迄、私からの島根県 津和野町への情報開示請求、その経過における説明の過程、山口県広報広聴課 佐藤理子主査へ、私は、私の作成による書面で、その連絡 入れた経緯があり、4月21日に至り、山口県庁内において、私は、山口県 観光スポーツ文化部 国際課 大田淳夫 課長と面談した。山口県 村岡嗣政知事が、今回の訪露に関する、その内容に至る詳細についても拝聴する。その際に、私からは、「外務省 いわゆる 密約書 不在の問題」に関係し、前 山口県 山本繁太郎知事と私が、当時、その会談した内容も踏まえて、今後の山口県外交における、私が、見通すことのできる内容と感想を 山口県 観光スポーツ文化部 国際課 大田淳夫 課長の許へと述べた。その後、山口県 山口市総合政策部 広報広聴課 広聴 担当係り 来栖佳明副主幹 等の許へ、その概略、説明に行った。その間に、島根県 益田市役所との各対応についても、私には、それがあるため、よって、島根県 益田市 亀井事務所 職員の許へ、重大なる内容に関する相談に関して その事前における事務連絡も入れておいた。
( 島根県 津和野町が、平成29年3月30日、島根県境を越え、山口県側の6市と形成する連携中枢都市圏「山口県央連携都市圏域」の連携協約を結んだ。 )
平成29年4月21日(金曜日)、山口県で、山口県知事の定例会見において、 村岡嗣政 山口県知事が、ロシア・クラスノダール地方との交流を進めるために、友好・協力に関する協定の締結に向け、ロシアを訪問する旨、 山口県版 テレビ報道番組にて、その表明をされました。
今回の訪露 内容については、在ロシア日本国大使館主催 クラスノダールビジネスミッションに山口県も参加。貿易経済、文化、スポーツ、学術及び観光などの分野を想定、クラスノダール知事と面会し知事親書を手交、
平成29年9月24日、調査史料集 「 慶應義塾入社帳 第四索引 」 慶應義塾塾監局 塾史資料室、「 吉川重吉自叙伝 」 各 出版へ と至る 各対応が、私には、今まで、すでにあるため、公益財団法人 吉川報效会 吉川史料館 原田史子学芸員から、公益財団法人 吉川報效会 吉川史料館における立場に関して、その説明をしていただき、調査史料集「 慶應義塾入社帳 第四索引 」 慶應義塾塾監局 塾史資料室 が刊行された当時と、現在に至る、吉川報效会 吉川史料館 における 管理下、その「 吉川重吉自叙伝 」 出版へ と至り、今回の「 吉川重吉自叙伝 」 にも関係する内容、吉川経幹、公益財団法人 吉川報效会 吉川史料館、墓所 史跡指定 等 に関する内容について、電話にて、公益財団法人 吉川報效会 吉川史料館 原田史子学芸員と私は、対談を行うことができた。
平成29年9年9月21日、山口県 岩国市 吉川史料館 学芸員と私は、連絡と対応を持った。 その内容について・・・平成29年9月20日、山口県 萩市 総務企画部 総務課 秘書室 秘書係 高杉保江主査 の許へ行き、山口県 萩市 まちじゅう博物館推進部文化財保護課 大槻洋二課長と私は、面談した内容に関する件について、島根県 津和野町 教育委員会 文化財保護係り 担当職員と私との間で、『 津教委 第919号 平成29年7月21日「史跡の指定について(意見具申)」文化財保護法第189条の規定に基づき、別紙により史跡指定を受けたいので意見具申いたします。 』に関し、山口県 萩市 まちじゅう博物館推進部 文化財保護課 大槻洋二課長へ、私からの説明も入れた報告、山口県 萩市 総務企画部 総務課 秘書室 秘書係 高杉保江主査 対し、行った 公益内容、更に、50年前の明治維新100年祭 当時から 公益 文化財の保護における、経過もあり、明治維新150年祭に向け、岩国市 吉川史料館との対応も、私の許では、あることの説明もおこない、岩国市 吉川史料館 館長、並び、学芸員から、その善処を求めた。
山口県 岩国市 吉川史料館 学芸員から、私が、岩国市 吉川史料館 学芸員へ、お尋ねを申し上げた、「岩国市 岩国藩主吉川家墓所 史跡 」に関し、その概略について、説明もしていただくことができた。
平成28年12月9日、山口県防府市役所へ、 「 外務省いわゆる密約書不在の問題 」に関して、当時の外務大臣 官房総務課より 防府市内にける私の勤務先の私の許へ、その問い合わせが入り、その際、その確認のため、当時、私から、防府市役所 総務部 総務課 へ連絡し、送っていた 私からの連絡文に関して、防府市 総合施策部 総合政策課 白井智浩 課長との間において 『 平成28年11月28日に、山口市役所内での各市町長との間において、その対談・談合され、 宇部市久保田后子市長が、宇部市長の定例会見において「連携中枢都市宣言」を明かにされ、その宇部市、山口市と都市圏の形成に向けて具体的な取り組み、まとめた「圏域ビジョン」を策定するとの内容に関して 等』 の懇談した後に、防府市役所 第3号様式 (第4条関係) 個人情報開示請求書に沿い、それを記入して、防府市役所の窓口へ、提出した。
同日、萩市 日本博物館協会 山口県博物館協会会員 公益財団法人 熊谷美術館と私との関係があり、防府市 公益財団法人 毛利報公会 常務理事 渡邉忠友 常務理事 毛利博物館 事務局へ面会に行くが、今日は、ご不在のため、公益財団法人 毛利報公会 毛利博物館 田中誠二館長へ面会し、昨年の 「 大河ドラマ 花燃ゆ 」における防府市役所との関係する経緯が、お互いにあり、近況へ至る、その経緯をお互いに、その内容に関しても、説明をし合い、私と山口県 防府市 毛利家、及び 私と島根県 津和野町 亀井家との間における関係については、各々、私から、公益財団法人 毛利報公会 毛利博物館 田中誠二館長へ 説明を入れ、毛利報公会 毛利家から、その私の立場の理解についても求めた。
平成26年9月8日、岩国市 公益財団法人 吉川報效会 吉川史料館 館長から、ご丁寧な時候のご挨拶 等 お便り 私はいただいた。
平成26年10月4日、「近世後期~幕末期の和市変動と萩藩財政の研究」を拝読し、その著者 防府市 公益財団法人 毛利報公会 毛利博物館 田中誠二館長に 萩市 熊谷美術館の学事資料 等について、毛利博物館 田中誠二館長と学事連絡と調整をした後、昨年の平成25年11月30日、私が、津和野町 公益財団法人 亀井温故館を訪問した際、亀井温故館 亀井茲基理事長と亀井温故館 理事室にて、懇談した内容との調整もあり、岩国市 公益財団法人 吉川報效会 吉川史料館へ、連絡をいれた。
平成26年10月5日、岩国市 公益財団法人 吉川報效会 吉川史料館 藤重豊館長と私は、対談した。その内容について、公益財団法人 亀井温故館 旧津和野藩主 末裔でもある亀井茲基理事長から、また 公益財団法人 毛利報公会 毛利博物館 田中誠二館長から、私が、当事者のお二人から拝聴した島根県と山口県の広域地域に亘る各 歴史と伝統、宗教、祭祀、財政、金融 等の各学事内容に関する内容を整理し、まとめ伝え、岩国市 公益財団法人 吉川報效会 吉川史料館 藤重豊館長からも博識と助言、私は、頂戴することができた。
平成26年10月25日(土)、岩国市 公益財団法人 吉川報效会 吉川史料館に行き、公益財団法人 吉川報效会 吉川史料館 館長に、島根県六日市町教育委員会 発行の 「吉賀記」に関して、私が、その不明な点をお尋ねし、学術的な助言を得た。また、旧名 西村博物館における亀井家 家紋のついた江戸時代作り 武具 等に関し、当時の佐藤栄作先生の時代においては、その国策でもあった三矢研究との関係があり、当家と 旧名 西村博物館 (岩国歴史美術館) と間における、当時の文化交流、諸関係、その説明と懇談もした。
また、公益財団法人 吉川報效会 吉川史料館の学芸員からは、吉川史料館内の展示物を説明していただき、常陸宮妃に関する、吉川史料館 原田史子学芸員と私との間における共通の話題も、相互信頼関係のもとに、提供しあった。岩国市 公益財団法人 吉川報效会 吉川史料館の維持に関し、その寄付行為も私は、することができた。
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平成27年12月9日(水)、山口県総合企画部 統計分析課 時乗勇人副課長と私は、山口県総合企画部 統計分析課 時乗勇人副課長が、山口県 国際課 在職 当時の種々出来事との関係もあり、また、その後の対応もあり、山口県総合企画部 統計分析課内における 私との出来事もあり、総合的に判断し、山口県庁にて、面談をした。
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日本外務省 欧州局 に、日独交流につき 経過の文書 送付の件
いつもお世話になっております。日独交流につき、経過報告します。私から、平成22年7月21日付け、ドイツ総領事館 文化部宛 『件名: 「シーボルトのピアノ」に関し、私どもとドイツとも永年の各交流 等についても連絡しています件』 内容について・・・・ 「ドイツ会計思想史について」の連絡文1枚、私からドイツ総領事館 文化部への連絡文1枚について ご確認下さい。 外務省 欧州局 中東欧課からも日独交流につき、この件につきましても、私に、配慮を宜しくお願い申し上げます。
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ドイツ連邦共和国総領事館 御中
件名: 日独交流につきまして「シーボルトのピアノ」修復完了についてのご連絡
・・・・・・ ( 省 略 )・・・・・・別紙 オランダ総領事館文化部から通信文に記載されている内容にて、日蘭交流400周年記念プレイベントの当時、ドイツ総領事館に連絡していました。祖父の実家にあります「シーボルトのピアノ」が皆様のご支援をいただきまして、今回修復完了しましたことをドイツ総領事にご報告申し上げます。外務省欧州局 西欧課に以下の ・・・・・・ ( 省 略 ) ・・・・・・「シーボルトのピアノ」修復完了の経緯については報告済みです。
私から以下の内容について 別紙
一、「わが国に現存する最古のピアノ シーボルトのピアノ」イギリス製 William Rolf &Sons Piano (1819年製)・・・・・
二、「山口県青少年赤十字賛助奉仕団 第31号」、原稿掲載した「広島市立舟入高女の碑について」
をご査収され、ご提案についてドイツ総領事館からお願い申し上げます。
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平成23年11月22日(火)、日独交流150周年におけるシーボルトのピアノ コンサートについて、「シーボルトのピアノ」につき、ドイツ総領事館との日独文化交流に関し、ペリカン日本株式会社 カスタマーサービス担当からの連絡が入る。私は、今までの日独交流、歴史経緯説明し、永い期間におけるドイツ、ペリカン社製品の愛顧者としてペリカン日本株式会社 カスタマーサービス 担当から、ドイツ総領事館 文化部からの見解を聴いた。
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ドイツ連邦共和国総領事館 文化部へ、日独交流150周年の件
日独交流についての山口県との対応の件、日独交流150周年 山口県における文化交流内容については、始期、平成23年11月29日に、私は、山口県 地域振興部 観光交流局 国際課 ( International Division Tourism And Exchange Bureau Yamaguchi Prefectural Government )にて、山口県 地域振興部 国際課の主幹を交え、山口県における日独交流150周年文化交流の件、ドイツ総領事館 文化部と私との対応についてを説明している。
平成24年1月26日に、私は、ドイツ連邦共和国 総領事館 文化部に連絡する。ドイツ総領事館 文化部 職員には、私からドイツ連邦共和国発行のドイツ連邦共和国の国債が、各関係国との調整がうまくいって、ドイツ国債の入札においては、「安全資産」とされるドイツ国債への投資が、うまく進んでいる国際経済経緯のお祝いを述べる。その際、平成24年1月18日、萩市において、私が、駐英国特命全権大使 林 景一氏に面会と対談した事実と今後における日英関係の発展にも私が、寄与していかなければいけない私の立場について、ドイツ総領事館 文化部に、理解を求めた。
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平成24年6月11日(月)、ドイツ総領事館 文化部の担当へ、島根県津和野町 森鴎外記念館における「森鴎外生誕150周年」行事の件について内容連絡をする。ドイツ連邦共和国ベルリンにおいて、「森鴎外生誕150周年」の行事は、開催されたとのこと、今回、日本で開催される「森鴎外生誕150周年」各行事の件についても、ドイツ総領事館 文化部では、ケースバイケースで、その対応もするとのこと 等を拝聴する。
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ドイツ総領事館 文化部、津和野町 森鴎外記念館
平成25年9月13日(金)、ドイツ総領事館 文化部に連絡する。日独文化交流の件、島根県 津和野町 森鴎外記念館へドイツ総領事館 文化部 私の担当 職員、未だ、来館を得ていないので、ドイツ総領事館 文化部 私の担当 職員に、島根県 津和野町 来訪について、依頼もする。また、最近、ドイツより発信されている森鴎外先生 関係の新聞記事内容についても、ドイツ総領事館 文化部 職員と私との間において、話題となった。
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平成25年12月9日(月)、ドイツ総領事館 文化部の担当に、日独文化交流について、萩市における「シーボルトのピアノ コンサート」が開催された件につき、ドイツ総領事館 文化部からwebにて、紹介もしていただき、山口県萩市へ、山口県外からも多数のお客様、萩市 シーボルトのピアノ コンサートを聴きに来ていただき、その御礼の連絡をする。
また、最近、森鴎外先生に関係する記事が、ドイツ本国より配信されている内容につき、日本における過去の事実関係との検証もあり、今後の展開しだいでは、その記事内容について、日本との調整も必要になるかもしれないので、そのおりには、ドイツ総領事館 文化部に、ドイツ本国より配信された森鴎外先生に関係する記事についての相談にのっていただきたい旨 等も 私から、お願いした。
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ドイツ連邦共和国総領事館 文化部へ、日独交流150周年の件
日独交流についての山口県との対応の件、日独交流150周年 山口県における文化交流内容については、始期、平成23年11月29日に、私は、山口県 地域振興部 観光交流局 国際課 ( International Division Tourism And Exchange Bureau Yamaguchi Prefectural Government )にて、山口県 地域振興部 国際課の主幹を交え、山口県における日独交流150周年文化交流の件、ドイツ総領事館 文化部と私との対応についてを説明している。
平成24年1月26日に、私は、ドイツ連邦共和国 総領事館 文化部に連絡する。ドイツ総領事館 文化部 職員には、私からドイツ連邦共和国発行のドイツ連邦共和国の国債が、各関係国との調整がうまくいって、ドイツ国債の入札においては、「安全資産」とされるドイツ国債への投資が、うまく進んでいる国際経済経緯のお祝いを述べる。その際、平成24年1月18日、萩市において、私が、駐英国特命全権大使 林 景一氏に面会と対談した事実と今後における日英関係の発展にも私が、寄与していかなければいけない私の立場について、ドイツ総領事館 文化部に、理解を求めた。
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(ドイツ連邦共和国総領事館 文化部より、私への連絡文)
・・・・・・
お世話になっております。
先日は様々な情報をいただき、ありがとうございました。
今後の参考にさせていただきたいと思いますが、さしあ
たってはシーボルトのピアノでのコンサート以外には具
体的な交流の案はございません。
(・・・・・・・中略・・・・・・・・・)
コンサートに関連したお問い合わせは・・・・・
・・・方へしてくださいますようお願いいたします。
日独交流150周年に際して貴重なピアノでコンサートを
開催するという、素晴らしいご提案を頂いたことに感謝
申し上げます。 取り急ぎご回答とお礼まで。
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大阪・神戸ドイツ連邦共和国総領事館
〒531-6035
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