勤労統計不正「漫然と踏襲」 特別監察委認定 |
1/22(火) 16:51配信、最終更新:1/22(火) 16:56 毎日新聞 配信より
厚生労働省が公表する「毎月勤労統計」の不正調査問題で、同省の特別監察委員会は22日、「課長級職員を含む職員、元職員は抽出調査の事実を知りながら、漫然と従前の取り扱いを踏襲」と認定した。また「部局長職員も実態の適切な把握を怠り、是正せず」と指摘した。さらに不正調査が始まった経緯について「2003年までの集計方法の廃止に伴う調査対象数の増加の抑制に配慮した」とした。
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母の元婚約者「トラブル解決してない」小室圭さんに反論
1/22(火) 11:12配信、最終更新:1/22(火) 14:17
朝日新聞デジタル
秋篠宮家の長女眞子さま(27)と婚約が内定している小室圭さん(27)が、週刊誌などで報道されてきた家族の金銭トラブルについて「解決済み」と理解してきたと主張していることに対し、小室家に金銭的支援をしたとされる男性は朝日新聞の取材に「トラブルは解決していない」と反論した。男性は小室さんの母親の元婚約者で、婚約期間中、小室さんの母親の求めに応じる形で生活費の支援や、圭さんの大学の費用、留学費やアナウンススクールの費用など400万円以上を援助した、と主張。「婚約解消を申し出たのは、金銭援助を求められることが常態化し、生活が苦しくなってきたからです」と述べた。婚約解消時、小室さんの母親から、金銭の返済について「月々1万円くらいずつしかお返しできませんが」と申し出があったが、「それでは少なすぎるので再考してください」と断ったという。男性は「交際期間中の食事代やプレゼント代まで返して欲しいわけではない。生活費や学費などは貸したつもりでいた。返済して欲しい気持ちは変わらない」と話している。(中田絢子) 朝日新聞社
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【山梨知事選立候補者の横顔】(1)花田仁氏(57) 医療と福祉しっかりと
1/22(火) 7:55配信、 最終更新:1/22(火) 7:55 産経新聞 配信より
27日に投開票を迎える知事選は、早くも後半戦に入った。立候補した花田仁氏(57)、米長晴信氏(53)、後藤斎氏(61)、長崎幸太郎氏(50)は連日、激しい舌戦を展開している。4人の候補者はどんな人たちなのか。告示前に4氏に取材し、生い立ちやプライベートなど人柄に迫った。初回は無所属の新人、花田氏=共産推薦。(届け出順)
◇
--読書家だそうですね
「小学校4年のとき、図書館から多くの本を借りて読んでほめられて以来、たくさんの本を読むようになりました」
--大学で経済学を専攻した理由は
「経済の仕組みに関心があった。県外に出てみたいという思いもあり、中央大に進学しました。金融論を学び、大学の教員を目指していました」
--学生時代は何に打ち込んでいたのですか
「3年から劇団『ともしび』の講座を受けた。先輩が『人を教える人間は文化的なものに接しなくてはいかん』と。仲間からは『最もそういうものをやりそうにない雰囲気の人が入った』と言われました」
--山梨県職員の試験に受かったそうですね
「4年になる直前にスキーで骨折した。当時、民間就職ガイダンスは4月からで、出遅れるため『公務員試験でも受けてみるか』と思った。金融論を勉強したので生かせました」
--卒業後、何の仕事に就いたのですか
「『ともしび』の劇団員です。『欠員が出たから役者やらないか』と声をかけられた。『数年間やってみるか』と軽い気持ちでしたが、13年間やりました」
--どんな役者を
「朝鮮半島の民話をモチーフにした『金剛山のトラたいじ』という音楽劇で、トラを演じました」
--帰郷のきっかけは
「父親が急死したいう連絡の翌日も公演があり、これはきつかった。故郷の甲府に戻り、家庭教師の派遣会社で約2年間、営業の仕事をしました」
--会社員時代で印象に残っていることは
「当時、女子高生の間でガングロギャルがはやっていまして、そういう生徒に接したときに、どう応対すればいいのか、頭の中が真っ白になりました」
--共産党の事務局に入るきっかけは
「知人から『県委員会の事務局の仕事をやらないか』と話がきた。それまで政治に関わる仕事には関心がなかったが、マルクスなどを読んでいたこともあり、引き受けました」
--政治に関して強く思ったことは
「東日本大震災の後、計画停電で暖房器具が使えなくなり、母親が急性肺炎で亡くなった。受け入れ先の病院に行くまで1時間。医療と福祉がしっかりしていないと命を守ることができないと強く実感しました」
--今回の知事選に立候補した理由は
「現県政が障害者など社会的に弱い人にあまり目を向けていないこと。もう一つは待機児童問題。待ちはないというが、親の職場と保育所が反対方向だとかわいそうじゃないですか」(聞き手 昌林龍一)
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【プロフィル】花田仁
はなだ・ひとし 昭和36年3月18日、甲府市生まれ。中央大経済学部卒業後、58年に共産党入党。児童劇団の役者を経て、党山梨県本部事務局。党県議団事務局長などを経て、平成26年から党県委員長。過去に衆院選3回、参院選3回、知事選1回に立候補した。
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保育入園希望 最多1万8428人 岡山 「利用不可」見込み1800人
1/22(火) 12:21配信、 最終更新:1/22(火) 12:21
山陽新聞デジタル 配信より
岡山市の大森雅夫市長は22日、4月に市内の認可保育施設への入園を希望する子どもの1次募集で、1万8428人の申し込みがあったと発表した。前年同期比860人増で、8年連続で過去最多を更新した。市は、幼児教育・保育の無償化が10月から始まることで希望が増えたとみている。
保育士確保へ岡山県が初PR動画
内訳は、施設利用の継続が1万3214人(473人増)、新規が5214人(387人増)。年齢別では3歳児が3616人(202人増)と最も多く、4歳児が3546人(179人増)で続いた。
利用調整の結果、約1800人が「利用不可」となる見通しで、24日に結果を発送する。市は入園が決まらなかった保護者に対し、定員に空きがある施設や企業主導型保育所などを紹介する方針。4月1日時点の待機児童数は昨年の551人を下回る見込みという。
市は2018年度の受け皿について、保育園や認定こども園の新設などで1万8844人分を確保するめどが立ったとする一方、保育士不足で定員を下回る受け入れしかできない園もあるとしている。
記者会見で市長は「受け皿が機能するのか、注視する必要がある。無償化によって10月や来年4月にはニーズのさらなる増加があると予想され、しっかり対応していきたい」と述べた。
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難攻不落の城、受験生も注目 月山富田城跡の御城印、人気です 安来の広瀬和紙使用
1/22(火) 7:55配信、最終更新:1/22(火) 7:55
産経新聞 配信より
全国的に広がりつつある御城印(ごじょういん)ブームを背景に、島根県安来市が昨年4月から販売している月山富田城(がっさんとだじょう)跡の御城印が、1千枚を超える人気を集めている。同市広瀬町にある月山富田城は戦国大名・尼子氏の拠点で、難攻不落の城としても知られる。尼子氏への忠誠を貫き、最期まで戦った武将、山中鹿介(しかのすけ)もこの地の出身で、いずれも歴史ファンに人気がある。特に、鹿介が「我に七難八苦を与えたまえ」と三日月に向かって祈ったというエピソードは有名だ。御城印とは、寺社を参拝した時にもらえる印影「御朱印」のお城版。月山富田城のものは、地元の広瀬和紙を使い、福祉施設が製作を担当している。歴代城主の家紋と、三日月に祈る鹿介のシルエットをデザインし、タテ15センチ、ヨコ11センチのサイズで1枚300円。城跡の麓にある広瀬絣センターと歴史資料館で販売されている。安来市商工観光課は、昨秋、同市で開催された全国山城サミットで1万人が訪れ、知名度が一気にアップしたことが人気の最大の理由と説明。さらに、月山富田城が難攻不落の城だったことから、「本格的な受験シーズンに入り、『落ちない(城)』と験を担ぐ受験生のお守りとして、購入する人も増えていくのでは」と期待している。
私のコメント : 平成31年1月22日、山口県文書館へ行き、山口県文書館 吹屋哲夫館長に面会して、 以下の 書面内容 対応が、あるため、「数量経済史の原点 近代移行期の長州経済、西川俊作 著」 慶應義塾大学出版会 定価 (本体5,800円+税 ) P.94~93. における 説明 等 も、入れあげて、外務省 官房総務課、外務省 北東アジア課、・・・、宮内庁 宮務課との間にて、私は、いいまで、その対応もあるため、よって、山口県文書館 吹屋哲夫館長と私は、面談した。
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請 願 書
平成31年1月22日
山口県文書館 館長 吹屋哲夫先生
〒753-0083 山口市後河原150-1
山口県立防府商工高等学校
旧職員 森田良直
いつもお世話になっております。山口県文書館 館長 吹屋哲夫先生が、山口県立防府商工高等学校 (旧山口県立防府商業高等学校) 教諭として、在任中の当時も、私は、ご一緒に教員として、その仕事をさせていただき、お世話になりました。また、私には、私の父、森田良吉氏が、山口県文書館に勤務していた当時、山口県文書館内、並び、私の家庭内で、その萩藩閥閲録、防長風土注進案 等について その執筆された時からの著作権 等の継承における対応、現在、私に、あります。
さらに、山口県文書館館長 吹屋哲夫先生が、山口県立防府商業高等学校をご転任後における 山口県立防府商業高等学校内の出来事について、下記の内容に関しては、山口県立防府商工高等学校 鳳翔会会長土井章様のもとへ、私が、その作成した請願書を、以下のとおり、手渡しをしなければいけなくなっておりますため、何卒、山口県文書館館長 吹屋哲夫先生からも、私のもとへ、そのご支援をいただきたく、その内容にかかり、書面にて、請願を申し上げます。ご対応の程、よろしくお願いいたします。
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請願書 本文 4枚 及び、別紙 山口県立宇部高等学校 古谷修一校長名刺の写し 平成28年10月9日付、山口県立山口高等学校 事務主任宛 連絡文 平成30年4月7日付、山口県立防府商工高等学校 小土井実校長宛 連絡文 平成30年4月27日付、萩市市民相談室 角屋祐一郎係長宛 連絡文 ・・合計7枚 平成30年5月19日
山口県立防府商工高等学校
鳳翔会会長 土井章様
山口県立防府商工高等学校
旧職員 森田良直
件名 : 山口県立防府商工高等学校 勤務中に、私は、下記の対応もあり、よって、山口県立防府商工高等学校鳳翔会会長土井章様へ、そのご報告もし、鳳翔会会長土井章様から、私のもとへ、そのご支援とご助言を賜りたい件
いつも大変お世話になっております。下記の連絡文、平成29年5月30日に、財務省 財務大臣 麻生太郎先生 担当 財務大臣室 秘書に私は、連絡していますが、その対応、別紙、平成28年10月9日付、山口県立山口高等学校 事務主任宛て、平成30年4月7日付、山口県立防府商工高等学校 小土井実校長 宛にあり、よって、その後、山口県立防府商工高等学校 小土井実校長のもとへ、校長室へと、その面会にあがり、別紙 平成30年4月27日付、萩市 市民相談室 角屋祐一郎係長宛、連絡内容について、当時の勤務先から、萩市 総務課 秘書係 大久保様宛に、連絡していた時の状況についての説明し、山口県立防府商工高等学校 小土井実校長から、ご支援をいただきたい旨、連絡しています。その後、前山口県立防府商工高等学校 校長からは、その支援も得て、その関係している 山口県立宇部高等学校 古谷修一校長のもとへ、昨日、山口県立宇部高等学校まで、面会に行き、山口県立宇部高等学校 同窓会長を私に、紹介をしていただきたいと、私は、山口県立宇部高等学校 古谷修一校長に対面し、今までの経緯について、簡略に、説明し、申し述べましたが、しかし、その際に、山口県立宇部高等学校 古谷修一校長から、その対応を、私に、いただけないという返事でした。よって、下記の連絡文の内容や、別紙における各内容もあり、私が、山口県立宇部高等学校同窓会長に私が、面会できるように、山口県立防府商工高等学校鳳翔会会長土井章様から、当該 私へのご支援を賜りたく、お願いを申し上げます次第です。よろしく、ご対応の程、お願いを申し上げます。
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連 絡 文
平成29年5月30日
財務省 財務大臣 麻生太郎先生
担当 財務大臣室 秘書 石井様 差出人 省略
件名:平成29年5月26日、財務省中国財務局山口財務事務所まで行き、以下の内容に関し、財務省中国財務局山口財務事務所金子浩之財務課長様へ、私が、説明しました内容については、その後、私に、島根県益田市総務部危機管理課との対応も、発生していますため、麻生太郎 財務大臣へ、私から、その説明文を送信いたします件
お世話になります。以下の内容につきましては、財務省 財務大臣 麻生太郎先生より、私の許へ、そのご支援とご助言もいただきたく、このたびの萩市民館における財務大臣 麻生太郎先生の講演を拝聴し、連絡いたします。よろしくお願い申し上げます。
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連 絡 文
平成29年5月29日
島根県益田市総務部危機管理課 廣瀬雅課長様
〒698-8650島根県益田市常磐町1番1号 差出人 省略
件名:平成29年5月22日付、益田市政策企画局秘書広報課 から私宛の
「面会日程等のご連絡について」に対応し、その関係する説明文を送信します件
いつもお世話になります。以下の内容が、最近の現況における、今回の面会にあたり、私からの、その事前の説明文となります。今回の面会日に対応される、島根県益田市役所皆様方へ、以下連絡文 内容についてのご通達とご連絡の程、よろしくお願い申し上げます。
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連 絡 文
平成29年5月29日
財務省 中国財務局 山口財務事務所 金子浩之財務課長様
〒753-0074 山口市中河原町6番16号
差出人 省略
件名:平成29年5月26日、財務省中国財務局山口財務事務所まで行き、私が、以下の内容に関し、財務省中国財務局山口財務事務所金子浩之財務課長様へ、その説明しました内容について、確認のため、それを送信いたします件
平成29年5月26日、 財務省中国財務局山口財務事務所金子浩之理財課長と私は、外務省 いわゆる 密約書 不在の問題について 文部科学省下、山口県教育委員会下、その私の勤務先 山口県立防府商業高等学校へ、当時の外務大臣官房総務課から、その連絡を受けている内容に関しては、未解決のままであり、平成29年5月21日、米軍再編に伴う空母艦載機部隊の厚木基地(神奈川県)から岩国基地(岩国市)への移転についての住民説明会が21日、始まり、岩国市 福田良彦市長は「普天間移設の見通しは立った」などと述べられているが、しかし、私は、外務省 いわゆる 密約書 不在の問題 文部科学省下、山口県教育委員会下、その私の勤務先 山口県立 防府商業高等学校へ、当時の外務大臣 官房総務課 からの連絡を受けている内容 等の当事者としての立場にて、平成29年5月12日の日には、その対談し、外務省との間における、その連絡、経緯、及び、現在に至る、私の現況について 説明を入れた件に関しても、「麻生太郎財務大臣 による 山口県 萩市民館 講演」、今回の講演の内容、平成29年5月21日 「 日本は、デフレ対策を誤った 等 ・・・・ 」との麻生太郎財務大臣による、今回の講演後の対応があり、財務省中国財務局山口財務事務所金子浩之理財課長の許へ1日、2度に亘り、平成29年5月23日、連絡を入れた。
平成29年5月26日、財務省 中国財務局 山口財務事務所まで行き、今までの、その経緯に至る内容に対応している書面を 財務省中国財務局山口財務事務所金子浩之 理財課長へ提示し、また、詳しく、その説明をし、私からの連絡内容は、財務省中国財務局山口財務事務所金子浩之理財課長から、財務省 財務大臣官房総務課へ連絡もされて、本省の財務大臣官房総務課と私との間における取次ぎをして欲しい旨、今回の平成29年5月26日、面会時、財務省中国財務局山口財務事務所金子浩之理財課長へ私は、申し伝えた。
( 以下、今までに、至る経緯の説明) 、
平成29年5月9日、山口県 山口市 河村建夫代議士 事務所 宮川秘書と私は、山口市 河村建夫代議士 事務所にて、平成29年5月21日に、開催 麻生太郎財務相による山口県 萩市 萩市民館 講演会に関し その打ち合わせをおこなった際、過去 出来事として、私からは、当時の佐藤信二代議士と麻生太郎代議士との友好関係を説明もし、それが、河村建夫先生、国会議員へ 初当選へと いたった当時の経緯に関しても、その説明をいれた。その際、現在、日韓議員連盟 幹事長 河村建夫代議士による、「 外務省 いわゆる 密約書 不在に関する その 竹島 等における諸問題に関し 」当該 私から日本外務省 北東アジア課 大村久美 職員 等へ対し、連絡の際には、過去、元内閣総理大臣 吉田茂先生との当家と親交、対応の経緯、また、当家の親類にあたる、当時、その吉田寛外交官と関係している内容の件、及び、その後、ノーベル平和賞受賞後 当時、佐藤栄作元内閣総理大臣が、山口県萩市民館において 講演された後の対応にも「平成29年5月21日、開催 麻生太郎財務相 山口県 萩市 萩市民館 講演会」は、関係しているため そのご配慮も期待する旨等 河村建夫代議士藤田秘書へ私は、申し伝えている。



































