外務省が竹下首相訪中で「靖国参拝すれば危うくなる」 外交文書公開 |
外務省が竹下首相訪中で「靖国参拝すれば危うくなる」 外交文書公開
2019.12.25 10:05 産経新聞 配信より
外務省は25日、昭和30(1955)年から63年までの外交文書15冊(約6180ページ)を一般公開した。昭和が幕を閉じる前年の竹下登首相訪中に関連する極秘文書などが含まれる。竹下氏の訪中をめぐっては、外務省が事前の靖国神社「不参拝」を求めていた実態が明らかになった。
公開された外交文書からは、竹下登首相が昭和63年8月の訪中前に靖国神社を参拝すれば「訪中自体も危うくなる」として、当時の外務省が「参拝回避」を求めていたことが浮き彫りになった。竹下氏はリクルート事件で翌年に退陣を余儀なくされ、結果として石橋湛山氏以来の在職中に靖国神社参拝を見送った首相となった。首相の靖国参拝はその後、中国の対日カードとして使われている。
竹下氏訪中の準備の過程で作成された外交文書には、外務省が訪中実現に向け靖国神社の参拝を控えるべきだと考えていたことを示す箇所が複数あった。
昭和63年2月にアジア局中国課が作成した「極秘」の資料「竹下総理訪中 検討事項とり進め方」には「靖国神社公式参拝問題」の項がある。そこでは「昭和60年の中曽根(康弘)前総理による本件(参拝)実施を契機として中国側より激しい批判が寄せられたため、昭和61年及び62年には、総理参拝は実施されなかった」と指摘。その上で「総理の靖国参拝が行われれば、総理訪中自体も危うくなる可能性があるところ、右につき予(あらかじめ)め、内々官邸と連絡を密にしていく要あり」と明記していた。
さらに、4~6月に実施すべき準備作業を指すとみられる箇所には「靖国参拝が実施されれば、総理訪中自体が困難になる可能性がある旨を前広に官邸にインプットしていく」との計画も記されていた。
さらに同年3月2日付の中国課の記録によると、中島敏次郎駐中国大使はその前日、竹下氏に日中関係について説明を行った際、「国内的に種々困難な事情があることは十分理解しているが、訪中直前ということもあり、靖国参拝は絶対に避けていただきたい。『皆で渡ろう方式』も不可」と竹下氏に伝えた。記録では竹下氏は「その点はよく心得ている。但(ただ)し、絶対に外には言ってはならない」と述べた。春の例大祭が念頭にあったとみられる。
中島氏は当時の唐家●(=王へんに旋)外相との懇談結果を踏まえ、同年7月29日付で宇野宗佑外相に宛てた「秘」の公電でも「終戦記念日の際のやす国じん社公式参ぱいに関する政府としての態度表明を行うことは真けんな御検討に価(あたい)する」と求めた。
この4日後の8月2日には小渕恵三官房長官が記者会見で、竹下氏が靖国神社の参拝を見送ることを明らかにした。
竹下氏は「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」の会長も務め、蔵相時代には参拝していた。
しかし、前任首相の中曽根氏が昭和60年の公式参拝の後、内外の批判を踏まえて2年連続で参拝を見送ったこともあり、竹下氏は首相在任中、「公式参拝の実施を願う国民や遺族の感情を尊重することは政治を行う者の当然の責務である」とする一方で、「国際関係を重視し、近隣諸国の国民感情にも適切に配慮しなければならない」と参拝に慎重な姿勢も示していた。
外務省の働きかけは、竹下氏のこうした姿勢を支え、参拝見送りを後押ししたとみられる。
私のコメント : 令和2年3月26日、外務省 官房総務課との連絡対応を持つ。
令和2年3月23日、東京都 千代田区 協和キリン株式会社から資料を受け取り、協和キリン株式会社、協和発酵バイオ株式会社との対応もあり、協和キリン株式会社との連絡対応を持つ。
令和2年3月25日、山口県 山口市 山口県 観光スポーツ文化部 交通政策課 副課長と対談した。
令和2年3月25日、山口県 山口市 山口県庁 中央県民相談室にて、山口県 土木建築部 監理課 監理副課長、並び、用地補償班 班長 主幹と面談する。
令和2年3月25日、山口県 山口市 山口県庁 中央県民相談室にて、山口県 教育政策課 教育企画班 森脇敏雄主査と 山口県 教育政策課 教育企画班、及び、山口県 教育政策課 学校運営班 野沢美緒主事へ、その手渡している 説明書面 等 もとにし、面談した後の対応があり、山口県 教育政策課 教育企画班 森脇敏雄主査と面談する。
令和2年3月25日、山口県 健康福祉部 薬務課に行き、山口県 健康福祉部 薬務課 製薬指導班 山本洋一郎主査と面談する。
その面談後に、山口県 健康福祉部 薬務課を私は、出て、山口県 健康福祉部 薬務課 前の廊下にて、山口県 健康福祉部 薬務課 製薬指導班 藤山達夫主任から、私は、呼び止められて、山口県知事から、その差配による、薬務行政の続きの話をされ続けるが、山口県 健康福祉部 薬務課 製薬指導班 香川裕子主幹が、その中に入ってこられ、その場は、とりあえず、それが終息する。
「山口県 健康福祉部 薬務課 河村浩一副課長から、私へ、薬務業政における各内容に関する、その聞き取りがないため、山口県 健康福祉部、山口県知事からの 行政対応、健康福祉 問題における 説明内容へと、それが、端を発して、世界の人々が、現在、大変、混乱をしている」旨も 私は、そのおり、説明した。
山口県 広報広聴課 中央県民相談室 にて その聞き取りが 山口県庁内の諸問題、人事の問題に端を発し、山口県 広報広聴課にては、山口県民から、その聴き取りと対応も、なされている。
令和2年3月25日、山口県 山口市 法務省 人権擁護局 人権相談室のもとへ、その人事における政治情勢、その内情に関する、その説明に行く。
令和2年3月25日、山口県 山口市 山口県立山口高等学校 松田幸治事務長より、私のもとへ、連絡があり、山口県立山口高等学校まで、私は、行き、山口県立山口高等学校 松田幸治事務長と面談した。
令和2年3月25日、昨日の3月24日、山口県庁にて、山口県 土木建築部 監理課 用地補償班 班長 主幹と面談して、山口県 土木建築部 監理課 副課長宛てへ、今までの経緯に関する説明文、山口県 土木建築部 監理課 用地補償班 班長 主幹へ、手渡している、その対応があり、山口県 土木建築部 監理課 用地補償班 班長 主幹と私は、連絡対応を持つ。
令和2年3月25日、山口県 山口市 社会教育課 井本元気主事と対談する。
令和2年3月24日、山口県 山口市 教育総務課 金子愛子主査と対談する。その際、山口市 教育総務課 金子愛子主査から 行政 対応に関し、山口市 教育総務課まで 私が、問い合わせを しなければいけない点についても、その時点においては、山口市 教育総務課 金子愛子主査において、その整理が、ついていなかった。
令和2年3月23日、山口県 山口市 山口県庁 中央県民相談室にて、山口県 教育政策課 教育企画班 森脇敏雄主査と 私が、山口県 教育政策課 教育企画班、及び、山口県 教育政策課 学校運営班 野沢美緒主事へ、その手渡している説明書面 等 もとにして、面談した。
令和2年3月24日、新型コロナウイルスの感染が拡大する中、山梨県の長崎知事は小中学校などの臨時休校について対策を徹底した上で4月の新学期から再開するよう3月24日、県教育委員会に要請しました。判断の理由について3月7日以降、山梨県内で新たな感染者が確認されていないことなどを挙げています。
令和2年3月22日、東京都品川区 学校法人文教大学学園 経営企画局経営企画課より、私のもとへ、立正大学 第16代学長 石橋湛山先生と私との関係もあり、学校法人文教大学学園 経営企画局経営企画課 そのご手配のもとに、学校法人文教大学学園の資料を送付していただいている。
今までの経緯については、立正大学 副学長を勤められた 石井富美子教授のもとにも、私は、連絡し、私の立場については、当時の立正大学 石井富美子 副学長のもとへ、下記における、対応もあり、当時、その説明を入れている。
令和2年3月21日、山口県 山口市教育委員会 山口市教育長、山口市教育委員会 文化財保護課 磯部貴文課長、一村文子主幹、肱岡圭介主事からの、私に対する その文化財保護活動における 諸 対応に関しては、昨年 5月、山口県 防府市 天徳寺住職 森江俊孝様に面会に行き、防府市 右田毛利家 菩提寺 天徳寺 森江俊孝住職よる、その助言 等 も、私のもとへある。よって、昨日、3月20日、山口市 吉敷毛利家 菩提寺 浄妙寺 吉木祥介住職と私との間にて、その懇談内容へと その内容がかかり、吉敷毛利家 菩提寺 山口市 玄済寺 蔵重恵昭住職のもとへ、報告に上がり、吉敷毛利家 菩提寺 玄済寺 蔵重恵昭住職、坊守様と私は、山口市 玄済寺 応接室において、面談した。
その際に、山口県 防府市 右田毛利家 菩提寺 天徳寺住職 森江俊孝様が、昨年末ごろ、ご逝去をされていたということに関しては、初めて 知るという状況であった。
玄済寺 住職、坊守様から、吉敷毛利家 菩提寺 宇部市 円満寺 松下孝禎住職からの吉敷毛利家における、その宗務 対応に関しても、そのお尋ねがあり、私の知っている範囲にて、そのお答えを申し上げた。
なお、記事項としては、昨年の5月、山口県 防府市 右田毛利家 菩提寺 天徳寺住職 森江俊孝様に面会に行き、懇談した際、防府市 右田毛利家 菩提寺 天徳寺 坊守様からも ご接待をいただくことができている。
令和2年3月20日、山口市 吉敷毛利家 菩提寺 浄妙寺 吉木祥介住職との間にて、その懇談した際は、吉敷毛利家 菩提寺 浄妙寺 坊守様からの、ご接待も、いただいている。
百済王敬福―東北経営の先駆者 東大寺大仏造立の殊勲者 (1965年)
今井 啓一/綜芸舎
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百済王はどこから来たか (みやざき文庫41)
南 邦和/鉱脈社
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中世日朝関係と大内氏
須田 牧子/東京大学出版会
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大内義隆 (人物叢書)
福尾 猛市郎/吉川弘文館
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令和2年3月22日、岡山県 岡山市に住む女性が新型コロナウイルスに感染していることが分かりました。
岡山県で感染者の判明は初めて。女性は3月9日から15日までスペインを旅行していました。
濃厚接触者は長女と、女性と同居している60代の夫、岡山県早島町に住む長男の3人で、3月23日にPCR検査を行う予定です。ほかに濃厚接触者がいないか調査しています。
日本における全国民からは、各都道府県における、自治体の長からの 新型コロナウイルスの感染が拡大する中において、その発言内容も、関心をもって、その対応をしていきたいものである。
令和2年3月24日、山口県 山口市 山口県庁にて、山口県 土木建築部 監理課 用地補償班 班長 主幹と私は、面談し、山口県 土木建築部 監理課 副課長宛てへ、私から、今までの経緯に関する説明文、山口県 土木建築部 監理課 用地補償班 班長 主幹へ、手渡した。
令和2年3月24日、山口県 山口市 山口県庁にて、山口県 広報広聴課 中央県民相談室 堅田克己室長、田村日登美次長に、面会し、山口県内における、・・・に関する、その懇談をおこなった。
令和2年3月24日、東京都 小池都知事からは、3月23日から3週間、イベントなど人が密集する空間への外出を控えるよう都民に呼びかけ、東京都内で大規模な感染拡大が認められた際は、東京都を封鎖する「ロックダウン」も検討するとしています。東京都 小池都知事は、警戒を呼びかけています。
令和2年3月24日、山口県 山口市 学校教育課 佐藤潤主幹と対談し、ようやく、山口市 健康福祉部 健康増進課 から 山口市 学校教育現場への対応に関する その説明を聞くことができた。
令和2年3月23日、東京都 文教大学 本部 広報担当と対談した。
令和2年3月23日、東京都 千代田区 協和キリン株式会社から、その関係する資料を受け取り、協和キリン株式会社、協和発酵バイオ株式会社 の対応について、上記、下記における 記事内容にも関係する、協和キリン株式会社 広報 担当 吉田様と私は、対談した。
令和2年3月23日、山口県 山口市 山口県庁に行き、山口県庁 中央県民相談室にて、山口県 総合企画部 統計分析課 村谷利浩副課長、統計分析課 調査分析班 松村嘉代主査と私は、私が作成した、「外務省 いわゆる 密約書 不在の問題」へと関係し、その一連の説明文をもとにして、内容事柄に関する、その対談をおこなった。
令和2年3月23日、山口県 交通政策課 伊藤香織利副課長からは、私のもとへ、山口県 交通政策課の業務における連絡が入り、その対応を行う。
令和2年3月21日、東京都 千代田区 協和キリン株式会社、協和発酵バイオ株式会社 間からの薬務業務の内容へとかかり、山口県にて、協和発酵バイオ株式会社が、その操業停止にいたったという 経緯にも、それが、かかり、その操業停止になる前から、一連の公文書開示請求を、山口県の対応に、その端を発し、山口県 薬務課 製薬指導班に対して、私が、おこなっているという経緯があり、また、山口県 薬務課 製薬指導班 からの対応が、私に対し、従前からあるために、私は、東京都 千代田区 協和キリン株式会社から、その関係する資料を受け取り、協和キリン株式会社、協和発酵バイオ株式会社 の対応について、上記、記事内容にも関係する対応を始めた。
令和2年3月22日、埼玉県は、新型コロナウイルスの感染が確認されて入院中だった埼玉県内の患者1人が死亡したと発表した。埼玉県で同ウイルスが原因で亡くなった人は初めて。
令和2年3月17日 、山口県 山口市桜畠6-2-1 山口県立大学 看護栄養学部栄養学科 校舎 受付に行き、山口県立大学 講師控室にて、山口県立大学 看護栄養学部栄養学科 今村主税 博士(工学)と私は、私が、慶應義塾大学 広報室、山口県立大学 総務管理部 植田博晃副部長 宛てに、連絡をしている内容 その書面をもとにして、その懇談をおこなった。
山口県立大学 看護栄養学部栄養学科 今村主税 博士(工学)の 所属学会 : 日本化学会(1993-)化学工学会(1996-)日本薬学会(1996-)日本癌学会(1997-)環境教育学会(2010-)日本LCA学会(2011-)環境情報科学センター(2010-)日本環境共生学会(2012-)日本DDS学会(1996-2012)その他:環境人材育成コンソーシアム会員(2011-)
平成29年10月17日、山口県 山口市役所において、山口市 総務部 情報管理課 統計調査 担当 主査も歴任された 山口市 収納課 副主幹 櫨元香恵 副主幹と 以下の内容に関係し、その対談も おこない、島根県 津和野町日本遺産推進協議会、亀井氏入城400年記念事業実行委員会 発行の「津和野藩主亀井家入城四百年 記念事業のご案内」パンフレットをもとに、山口市 収納課 櫨元香恵 副主幹へ、その内容に関し、説明もし、島根県 津和野町教育委員会 教育長から 私宛 公文書開示決定通知書 「平成29年度 津和野藩主亀井家墓所の国史跡指定の意見具申について」、私には、その意見具申について、文化庁との対応がある旨も、具体的に、山口市役所 収納課 において、山口市 収納課 櫨元香恵 副主幹へ説明を入れた。山口市役所 収納課 櫨元香恵 副主幹 から、それに対し、私への意見があった。 山口市役所における対応は、今までの私への対応 経緯と経過もたどり、文化庁、宮内庁 等における国の各機関からの対応も 当該 山口市長へ、それが発生していく旨、山口市 総務部 情報管理課 統計調査 担当 主査も歴任された山口市 収納課 櫨元香恵 副主幹に対し、過去、萩市長 8代:菊屋嘉十郎、 9代:林秀宣、 10代:小池春光、11代:野村興児 各市長における、市役所 行政 各話題も交え、説明をおこなった。
平成28年3月31日、山口県神社庁 参与のもとへ、経緯の説明に行き、同日、 山口市 山口合同ガス 山口支店へ行き、山口合同ガス ガス配管工事における、その社内 規定と方針 等についての説明 山口合同ガス 担当者から聞き、「山口・萩メガソーラー発電所」 の建設開始について 関係する東京都 東京センチュリー株式会社と 京都府 京セラソーラーコーポレーションとの間における連絡と対応、私は持ち、その後の平成28年4月15日(金)、山口県 山口市社会福祉協議会 職員と私は、面談し、山口県神社庁へ行き、島根県 津和野町 公益財団法人 亀井温故館を訪問した際、亀井温故館 亀井茲基理事長と私が、亀井温故館 理事室において、懇談内容に関し、山口県神社庁 職員へ私は、申し伝えたのちに、防府市 アマチュア無線店の店主との間で、その防災無線機器 関係の調整を入れ、目下のところ 山口県下 山口県赤十字アマチュア無線奉仕団 各団員の活躍状況に関する話題ともなったという経緯も踏まえ その関係する重要な説明文を手渡した。
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山口県 萩市 黒川 国重要文化財 森田家 住宅内 における 弁護士、牧師活動の件について、当時、民事法廷にて、山口地方裁判所 岡山県出身の判事 坂本倫城様に、私は、異議を唱えました。しかし、当時の山口地方裁判所 岡山県出身 判事 坂本倫城様からは、「その内容について、何ら問題はない。」と私の主張についてを取り下げられました。
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文化庁長官 関与 国指定 重要文化財 民家の所有者 変更に関する件
以下 文化庁 及び 内閣府との記録は、私と伯母 ( 萩市在住 ) との対応において発生しているものです。叔父(父の弟)との関係において生じているものでは、ないことをブログにて説明します。
問 庁 : 文化庁長官
諮問日:平成15年6月 3日 (平成15年(行情)諮問第326号)
答申日:平成15年8月11日 (平成15年度(行情)答申第251号)
事件名:重要文化財の所有者変更に関する文書の一部開示決定に関する件
答 申 書
第1 審査会の結論
重要文化財特定住宅の所有者変更について(文化庁原議書)及び文化財所有者氏名等変更届(以下「本件対象文書」という。)につき,その一部を不開示とした決定について,諮問庁が不開示とすることとしている部分については,不開示が妥当である。
第2 異議申立人の主張の要旨
1 異議申立ての趣旨
本件異議申立ての趣旨は,行政機関の保有する情報の公開に関する法律(以下「法」という。)3条の規定に基づく行政文書の開示請求に対し,平成14年11月15日付け諸庁財第124号により文化庁長官が行った一部開示決定について,これを取り消し,本件対象文書の開示を求めるというものである。
2 異議申立ての理由
異議申立人の主張する異議申立ての主たる理由は,異議申立書及び意見書の記載によると,おおむね以下のとおりである。当家では,重要文化財の特定住宅が,亡祖父の財産の寄与分,遺留分を含め,特定個人に相続はすんでいない。そのため,当家の宗教活動,奉仕活動が停止に近い状態になっている。文化庁の不開示とされた個人印により,国重要文化財の特定住宅を管理している当家の相続が中断したままである。今後の国重要文化財の管理運営に大きな問題が生じる。これまで文化庁から発送された担当者名が明記されていない文書や,いままでの文化庁職員の対応よって,異議申立人に,それに関わる必要のない多大の出費,時間の制約と精神的な苦痛を与えている。よって,不開示とされた個人印の印影の開示を求める。
( 以 下 省 略 )
第6 答申に関与した委員
吉村德則,高木佳子,戸松秀典
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その後、以下の内容が、関連もし、その記事として配信されていますので、関係各位 皆様は、この状況についても注視していただきたいと私から、お願い申し上げます。
立正大学図書館 (品川図書館) 受贈本係 対応の件
平成28年(2016年)3月26日
立正大学図書館 (品川図書館) 受贈本係 水上 様
〒141-8602 東京都品川区大崎4-2-16
( 自宅 ) 省 略
件名: 今回、立正大学図書館へ私から寄贈する、『熊谷五右衛門』 昭和35年8月19日発行 限定600部復刻版の1冊 『熊谷五右衛門』を寄贈する 経緯の説明をいたします件
いつもお世話になっています。私からfax連絡文については、平成28年3月18日に、立正大学図書館(品川図書館)受贈本係水上様へ、すでに連絡済みですが、その時、立正大学図書館(品川図書館)へ「 私からの寄贈本、『熊谷五右衛門』を寄贈する際に、立正大学の関係者に、面会したいと希望します。 」とのfax連絡文、送信もしていましたが、別紙 平成28年(2016年)3月25日、宇部市長久保田后子氏による私への対応の結果、現在における、その内容のとおり、私から、私の請求書の相手方 宇部市長久保田后子氏へ、その再請求書も郵送しているという経緯があり、私からの今回の寄贈時は、立正大学の関係者へ、私が、面会することが、かなわなくなりましたことを連絡申し上げます。
今回の寄贈に関しましては、立正大学 石橋湛山先生と私との文化交流もあり、また、これからの今後の対応が、山口県教育委員会教育長にもありますため、立正大学 皆様から 私からの請求書の 相手方 山口県宇部市長 久保田后子氏への再請求書を郵送しているという経緯につきましては、私からの聴き取りと、また、今後のご助言の程も、私の方へ、よろしくお願いいたします。
添付 書類 (写し)
1.宇広要第138号 平成28年(2016年)3月25日 宇部市長久保田后子氏より
2.山口県宇部市長久保田后子氏へ対し、その申立人 森田良直による再請求書
3.平22教職第485号 平成23(2011年)年2月3日 山口県教育委員会教育長より ( 教職員課人事企画班 担当 松田)
湛山回想 (岩波文庫)
高松宮日記 (中央公論社)
海軍兵学校 第73期 会報( 日独製造権および原材料供給協定、海軍潜水学校 )
尾山貢( 日独 潜水艦、 Uboat、 金塊、高松宮邸、朝鮮国殿下、プラザ合意 )
森田百合子
宇部市長 久保田后子
山口市小郡文化資料館 佐々木
『日本古文書学』 雄山閣 伊木寿一 著 1930年
『古文書学』 慶應通信 1949年
「 慶應義塾入社帳 第四索引 」 慶應義塾塾監局 塾史資料室
「 吉川重吉自叙伝 」
平成28年6月23日、宇部市議会議長 重枝尚治様、宇部市長 久保田后子様、宇部市教育委員会 教育長 白石千代様との各対応が、私に、発生し、宇部市 広報・シティセールス課 担当 職員の許へ私から、「公文書公開請求書」を送り、宇部市 広報・シティセールス課 久保田様と連絡対応を持った。
山口県 宇部市議会議長 重枝尚治様より、宇議第177号 平成28年6月22日、公文書が到着。その公文書対応のため、宇部市議会 議会総務課 議事調査係 担当 池田様へ、連絡を入れて、宇部市議会議長 重枝尚治様からの「宇議第177号 平成28年6月22日、公文書」に関する話し合いを持った。
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令和元年5月13日、山口県 防府市 下右田 曹洞宗 天徳寺に行き、曹洞宗 天徳寺 森江俊孝住職と私は、防府市 右田 毛利家 墓所の話題 中心におき、NHK 大河ドラマ 井上真央 主演「花燃ゆ」における NHK 大河ドラマ その放映後 文化の内容へと、それがかかり、対談した。


































