福岡で新たに17人感染 北九州や久留米で 県内計46人に |
2020/4/1 6:00 (2020/4/1 15:07 更新)
西日本新聞 社会面、配信より
福岡県で31日、新たに17人の新型コロナウイルス感染が確認された。県内で1日に確認された感染者数としては最多。内訳は北九州市10人、福岡市5人、久留米市1人、京都郡1人。県内での感染確認は計46人となった。県は同日、重症度を判断し、患者特性を踏まえた受け入れ医療機関や搬送手段などを調整する本部を設置した。
北九州市によると、10人は戸畑区の20代女性▽八幡西区の90代女性▽小倉南区の30代男性▽同区の30代女性▽八幡西区の10代男性▽若松区の30代男性▽小倉南区の90代男性▽門司区の80代男性▽小倉南区の50代女性▽小倉北区の20代男性。発症日は21~30日。重症者はいないという。10人の関連は確認されていない。
このうち、小倉南区の30代女性は3月23日に感染が確認された同区役所職員の濃厚接触者。20代の男女2人には最近の海外渡航歴があった。北橋健治市長は「市民には不要不急の外出を控えるようお願いしたい」と話した。
福岡市の感染者5人は、早良区の60代男性で市社会福祉協議会職員、東区の40代自営業男性、博多区の40代男性、南区の50代男性会社員、早良区の30代男性会社員。市によると、いずれも軽症という。県内で他に感染を確認したのは、久留米市の20代の女子大学生と、京都郡の20代の男性会社員。
佐賀県も伊万里市の60代女性の感染を発表した。県内の感染者は2人目。県などによると、大分赤十字病院(大分市)での勤務を経て、福岡市が感染を確認した30代男性医師の母親。
一方、大分県は大分市の飲食店「カフェ ラ カシェット」を営む40代男性の感染が確認されたと発表した。3月20日から23日まで約90人が来店し、市保健所は症状があれば相談するよう呼び掛けている。
私のコメント : 令和2年4月1日、福岡県で31日、新たに17人の新型コロナウイルス感染が確認された。内訳は北九州市10人、福岡市5人、久留米市1人、京都郡1人。県内での感染確認は計46人となった。
北九州市によると、10人は戸畑区の20代女性▽八幡西区の90代女性▽小倉南区の30代男性▽同区の30代女性▽八幡西区の10代男性▽若松区の30代男性▽小倉南区の90代男性▽門司区の80代男性▽小倉南区の50代女性▽小倉北区の20代男性。発症日は21~30日。
令和2年4月1日、山口県 観光スポーツ文化部 観光プロモーション推進室 井上光宏主幹から、私のもとへ、下記に関係する内容にて、連絡が入り、山口県 観光スポーツ文化部へ、その対応を行った。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
平31山県大第340号
令和元年(2019年)10月8日
( 省略 ) 様
公立大学法人山口県立大学
理事長 前川剛志
請願書に対する回答について(通知)
令和元年9月19日付けで提出のあったことについて、下記のとおり回答します
記
1 審査請求書等の理事長への報告について
本学への公文書開示請求書、審査請求書及び反論書の提出等については、関係部署から理事長に報告を行っています。
本案件については、山口県情報公開条例(以下、「条例」という。)第16条の規定により、山口県情報公開審査会(以下、「審査会」という。に対して諮問しており、令和元年9月19日付で諮問した旨を通知済みです。
2 審査請求等に係る善処について
審査会は、5人以内の委員で構成され、情報公開に関する重要事項についての調査及び審議等を行うために、地方自治上の「付属機関」として山口県が設置しています。
( 中 略 ) ・・・
・・・ 中略の内容 関しては、公立大学法人山口県立大学 理事長 前川剛志様による 上記における、説明されている現況、及び、公立大学法人 山口県立大学 学長との関係 その学事における内容が、日本外務省、また、私と英国大使館との関係もあり、現在、それを理解されていかれないという内容であるため、よって、公立大学法人 山口県立大学 内外での混乱もさけるために、今は、省略して、 その表示をしています。・・・
本学の井竿富雄教授は、審査会の委員に就任していますが、以上により、本学が、井竿富雄教授に対して審査請求等に係る善処を求めることは不可能です。
元帥寺内寿一 (1978年)
上法 快男(編集)/芙蓉書房
undefined
軍部と転換期の政治
野村 重太郎,林 勇造,神田 孝一/今日の問題社
undefined
黒い雨 (新潮文庫)
井伏 鱒二/新潮社
undefined
寺内正毅と帝国日本 桜圃寺内文庫が語る新たな歴史像
伊藤幸司(編集),永島広紀(編集),日比野利信(編集)/勉誠出版
undefined
池上彰と学ぶ日本の総理 第19号 山本権兵衛/寺内正毅 (小学館ウィークリーブック)
「池上彰と学ぶ日本の総理」編集部(編集)/小学館
undefined
寺内正毅(1852-1919)は号を桜圃といい、・・・
令和元年9月19日、山口県 観光スポーツ文化部 県史編さん室 三原忍室次長より、私のもとへ、連絡が入り、内容に関しての対談した。
学習院大学 千葉功 教授は、令和元年10月、山口県 に来県される。
西島三重子 ベスト WQCQ-160
西島三重子/株式会社ワーナーミュージック・ジャパン
undefined
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
平成26年度 学習院大学史料館常設展 「桜圃名宝」展 について、
( 以下の内容は、平成26年度 学習院大学史料館常設展 「桜圃名宝」展 のホームページよりの引用 )
この秋、学習院大学史料館では桜圃名宝(おうほめいほう)展を開催いたします。
寺内正毅(1852-1919)は号を桜圃といい、長州出身の軍人・政治家で、明治から大正にかけて陸軍大臣や初代朝鮮総督を務め、大正5年(1916)第18代内閣総理大臣となりました。
平成25年度に学習院大学史料館が新たに収集した寺内正毅・寿一関係資料は、役職歴任にともない皇室から下賜された品々や、交流のあった人々からの書簡、収集された幕末維新の志士たちの書など、正毅とその息子寿一が遺した寺内家旧蔵の品350点余りからなります。
今回の展覧会では、そのなかから選りすぐりの漆藝や墨蹟など30点ほどをご紹介します。
第10代学習院長であった乃木希典が自刃直前に寺内正毅に宛てた書簡(大正元年9月12日付)も初公開です。
近代史・美術工藝史研究ともに注目の資料、ぜひご覧ください。
開催期間:平成26年9月27日(土)~12月6日(土)
※閉室日 日曜・祝日、10月17日(金)、10月31(金)~11月4日(火)
開室時間:平日、土曜 10:00~17:00
10月3日(金)は史料館講座のため18:00まで開室
開催場所:北2号館1階 学習院大学史料館展示室
*入場無料








































