協和キリン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:宮本 昌志)は、本年1月1日から・・ |
2020.01.30 11:00 2001-2020 SOCIALWIRE CO.,LTD.
https://www.atpress.ne.jp/news/204373 配信より
協和キリン株式会社
協和キリン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:宮本 昌志、以下「協和キリン」)は、本年1月1日から、「アクアプレミアム」*注1を導入し、高崎工場*注2(群馬県高崎市 工場長:新井 仁)の電力の75%をCO2を排出しない水力電源由来の電力に切り替えました。
高崎工場はバイオ医薬品を中心とした医薬品を生産しています。「アクアプレミアム」の導入により、協和キリングループの年間消費電力量約68,800千kWh*注3のうち約23,400千kWhが水力電源由来のものに切り替わります。これにより、協和キリングループの年間CO2排出量*注3の約20%(約10,800t)が削減できる見通しです。なお、「アクアプレミアム」の導入は医薬品製造業では協和キリンが初めての事例です。
協和キリングループは、地球環境の保全に積極的に取り組み、持続可能な社会の実現に向けた活動*注4を進めています。気候変動への対応としては、親会社であるキリンホールディングスを中心としたキリングループのGHG中期削減目標*注5である「2015年度比30%削減」の達成に向けて、これまでも各事業場においてCO2排出量削減に取り組んできました。今回は、さらなるCO2排出量削減を促進するため、キリンホールディングスと連携し「アクアプレミアム」を高崎工場に導入しました。
協和キリンはCO2排出量の削減のほかFSC(R)認証紙*注6の導入、アマゴの放流や水源の森活動など生態系や水資源の保護活動等に取り組んでおり、今後もこれらの取り組みを継続します。
協和キリングループは、ライフサイエンスとテクノロジーの進歩を追求し、新しい価値の創造により、世界の人々の健康と豊かさに貢献します。
注1 東京電力エナジーパートナー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:秋本 展秀)が提供する、CO2を排出しない水力発電所の電気のみを供給する国内初の料金プランです。
注2 高崎工場 概要
主要事業:バイオ医薬品の製造(バイオ生産技術研究所も併設)
敷地面積:125,000m2 東京ドーム約2.7個分
住所 :〒370-0013 群馬県高崎市萩原町100-1
注3 協和キリングループ国内生産研究事業場及び協和発酵麒麟(中国)製薬有限公司の生産事業場を対象としています。
注4 協和キリングループは、社会課題への取り組みによる「社会的価値の創造」と「経済的価値の創造」の両立により、企業価値向上を実現するCSV経営を実践しています。
詳細は https://www.kyowakirin.co.jp/csr/index.html をご覧ください。
注5 キリングループのGHG中期削減目標である「スコープ1とスコープ2の合計、およびスコープ3について、2015年比で2030年までに30%削減」は、2017年3月に科学的知見に基づいたGHG削減目標であるSBTとしての認証を取得しています。
詳細は https://www.kirinholdings.co.jp/news/2017/0324_01.html をご覧ください。
注6 この紙は、国際的なNGOであるFSC(R)(Forest Stewardship Council(R):森林管理協議会)の責任ある森林管理や加工・流通の規格に則り認証された紙で、適切に管理されたFSC(R)認証林、再生資源およびその他の管理された供給源からの原材料から作られています。
協和キリンはFSC(R)プロモーションライセンスを取得しています(FSC(R)N003037)。
カテゴリ:企業動向 ジャンル:医療 ビジネス全般 経済(国内)
私のコメント : 令和2年4月5日、協和キリン株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:宮本 昌志)は、本年1月1日から、「アクアプレミアム」を導入し、高崎工場 (群馬県高崎市 工場長:新井 仁) の電力の75%をCO2を排出しない水力電源由来の電力に切り替えました。
協和キリン株式会社 高崎工場はバイオ医薬品を中心とした医薬品を生産しています。
令和2年1月24日、日本外務省 いわゆる 密約書 不在の問題にて、山口県 山口市 総合政策部 国際交流課 国際交流室 室長と山口市役所において、面談をおこない、その際、山口県 山口市 総合政策部 国際交流課 山崎里恵課長のもとへ、私が作成した書面で説明を申し上げている内容 確認についても、山口県 山口市 総合政策部 国際交流課 国際交流室 室長のもとへ、お願いを申し上げた。

NNN24 2020/01/24 15:17 、配信より
"千歳市で武漢からの観光客が高熱" 日テレNEWS24
新型コロナウイルスの感染が広がっている中国・武漢から北海道・千歳市に来た中国人の女性が、高熱を訴えて搬送されていたことがわかった。新型コロナウイルスによるものか、確認が進められている。千歳保健所などによると、24日午前2時半ごろ、千歳市内の宿泊施設で30代の中国人女性が38度台の熱と歯の痛みを訴えて、市内の医療機関に搬送された。この女性は、新型コロナウイルスの感染が広がっている中国・武漢から来日し、23日、新千歳空港に到着したという。保健所では女性の同行者から聞き取りをするとともに、女性から検体を採取して国立感染症研究所に持ち込み、新型コロナウイルスへの感染を確認することにしている。






















































