(島根) 県民は不要不急の往来自粛を |
04月06日 18時10分、NHK NEWS WEB 配信より
丸山知事は、6日の記者会見で、新型コロナウイルスの全国的な感染拡大を受けて、これまで県民に求めてきた東京都との往来の自粛に加え、外出の自粛要請を出している東京都以外の道府県との間についても、不要不急の往来を控えるよう県民に呼びかけました。
丸山知事は、東京都内で新型コロナウイルスの感染が急増したことを受けて、先月、東京都との間の不要不急の往来の自粛を県民に求めましたが、ほかの道府県でも感染の拡大が続いています。
これについて丸山知事は、6日の記者会見で、「自粛要請が出ている都道府県との間での県民の皆さんの不要不急の往来について自粛していただくよう、県知事としてお願いしたい」と述べ、東京都以外についても外出の自粛要請が出ている道府県については、往来を控えるよう呼びかけました。
丸山知事は、自粛を求める対象となる具体的な道府県については、「要請の状況は日によって変わるので、向かう先の情報を確認して対応してもらいたい」と述べました。
私のコメント : 令和2年4月6日、山口県庁内にて、山口県 教育政策課 学校運営班 野沢美緒主事と私は、今までにおける一連の対応が、山口県 教育政策課 学校運営班には、あるため、面談し、今年度 山口県教育委員会 人事にて、山口県 教育政策課 教育企画班 森脇敏雄主査の後任における、その担当者と私との 今後における、対応もあるため、その際、山口県 教育政策課 学校運営班 野沢美緒主事のもとへ、私は、その山口県 教育政策課 教育企画班における担当者名について、そのお尋ねを入れた。
令和2年4月6日、山口県庁内にて、山口県 総合企画部 統計分析課に行き、東京都内で新型コロナウイルスの感染が急増したことを受けて 従来からの 日本赤十字社 山口県支部より、山口県 総合企画部 統計分析課が、提供を受けている データの確認を中心に行い、山口県 総合企画部 統計分析課 村谷利浩副課長と私は、懇談した。






令和2年4月6日、山口県 観光スポーツ文化部 交通政策課 地域交通班 米川浩史主任より、私のもとへ、連絡が入り、その対応を行うが、島根県知事 丸山達也様が、島根県 交通政策 担当の島根県庁 職員から、私のもとへ、今までに、私がお尋ねしている 島根県下の交通行政内容に関しては、その行き届いた 説明の対応、とどこおりなく、なされているのに、比べ、山口県 観光スポーツ文化部 交通政策課からの対応については、今まで、受けている内容に関しては、その違いがあり、その対応については、島根県と山口県における 新型コロナウイルス感染者数における、その歴然たる違いにも、現在、それが発生しており、私は、現在、その歴然たる違いが、発生する前から、山口県 観光スポーツ文化部 交通政策課 伊藤香織利課長のもとには、従前から、その申し伝えている内容へ、それがかかり、山口県 観光スポーツ文化部 交通政策課 地域交通班 米川浩史主任のもとに、再度、その説明も入れるという次第になっている現状がある。
令和2年4月6日、山口県 山口市 桜畠 公立大学法人 山口県立大学に行き、公立大学法人 山口県立大学 総務部 総務部門 山本信嗣氏と私は、東京都内で新型コロナウイルスの感染が急増したことを受け 学習院大学 史料館 吉廣さやか 学芸員と私との、その書面における、対応があるため、その内容を中心に置き、新型コロナウイルスの全国的な感染拡大を受けて 後の 公立大学法人 山口県立大学から、私宛への公文書部分開示決定書をもとにし、面談を行い、今後の 公立大学法人 山口県立大学 内における、大学生、教職員 等 の 新型コロナウイルス 感染防止対策についても、その話し合いの場を持ち、年度初めに際し、公立大学法人 山口県立大学 総務部 総務部門 山本信嗣氏と私は、お互いが、その情報交換できる体制を整えていくことも できた。







萩の大手ホテルが破産手続き
04月06日 17時58分、NHK NEWS WEB 配信より
萩市にある「萩グランドホテル天空」は、新型コロナウイルスの影響で宿泊客が激減し、運営会社は6日、裁判所に破産手続きの開始決定を申し立てました。
民間の信用調査会社によりますと、山口県内で初めての経営破たんになるとみられ、感染拡大の影響が、地元経済にも深刻な打撃を与えている現状が浮き彫りとなりました。
山口地方裁判所萩支部に破産手続きの開始決定を申し立てたのは、萩市の中心部にある「萩グランドホテル天空」を運営する「長州観光開発」です。
会社の代理人を務める弁護士によりますと、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で先月のホテルの宿泊客は、前の年と比べて、およそ4400人、率にしておよそ80パーセント減ったということです。
負債総額は、18億円あまりに上るとみられ、69人の社員やパートは、6日付けで全員解雇されたということです。
このホテルは、昭和47年に開業した地元を代表するホテルで、萩温泉旅館協同組合によりますと、客室数は183、最大収容人数は800人と、萩市内では最も多い宿泊施設だということです。
民間の信用調査会社「東京商工リサーチ」によりますと、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で経営破たんしたケースは、県内で初めてとみられるということで、地元経済にも深刻な打撃を与えている現状が浮き彫りとなりました。
会社の代理人の中山修身弁護士は「新型コロナウイルスの影響で全く想像できなかった予約の減少が起こり、資金繰りのめどが立たない深刻な状況だった」と話しています。
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全国植樹祭 1年延期を発表
04月06日 18時01分
天皇皇后両陛下が出席され来月、大田市で開かれる予定の「全国植樹祭」について、主催する島根県は、新型コロナウイルスの感染が拡大していることから1年延期すると発表しました。
ことしの「全国植樹祭」は、来月31日に、大田市の「三瓶山北の原」を会場に開かれ、天皇皇后両陛下が式典に出席される予定でした。
主催する島根県では、新型コロナウイルスの感染が拡大する中、屋外で開催されるものの、式典の参加者がおよそ6000人と多数に上ることなどから、関係機関と開催の是非を検討してきました。
その結果、来年に延期することを決め、6日正式に発表しました。
来年のいつ開催するかは未定ですが、延期は1年程度だとしています。
また、全国植樹祭は来年は滋賀県、再来年は岩手県、3年後は岡山県で開催される予定でしたが、それぞれ1年ずつ、後ろにずれることになります。
島根県によりますと、全国植樹祭は今回で71回目を迎えますが、延期されるのは初めてだということです。
島根県の丸山知事は記者会見で、「予定通り開催できなかったことはお詫び申し上げたい。ただ、島根県としては、全国植樹祭ができるだけ完全な形で実施され、進めてきた準備を、なるべく生かしていくという観点から、1年延期という判断は現時点においては最善のものと考えている」と述べました。
植樹祭を1年延期するという県の発表を受けて、会場となっていた大田市の楫野弘和市長は、「天皇皇后両陛下を万全な状態でお迎えするという観点からすれば、延期という判断は致し方ないと考える。式典に参加する予定だった高校3年生が参加できなくなってしまうことなど、今後協議しなければならない問題はあるが、来年、万全の状態で開催できるよう準備を進めていきたい」と話していました。
会場周辺の整備を行ってきた地元の林業従事者などでつくる、大田市森林組合の皆田修司組合長は「残念な思いもあるが、現在の国内情勢を見れば延期はベターな選択だったと思う。普段、林業の仕事というのはあまり人目につくことがないので、そうした仕事を内外にPRできるという意味でも、地元が植樹祭に寄せる期待は大きい。引き続き、来年へ向けて準備を進めていきたい」と話していました。
私のコメント : 令和2年4月6日、 島根県 丸山達也知事は、4月6日の記者会見で、新型コロナウイルスの全国的な感染拡大を受けて、これまで島根県民に求めてきた東京都との往来の自粛に加え、外出の自粛要請を出している東京都以外の道府県との間についても、不要不急の往来を控えるよう、わかりやすい口調で、また、親切、丁寧に、島根県民の皆様のもとには、その呼びかもなされています。



































