上関原発・予定地の海域ボーリング調査再び許可(山口県) |
上関原発・予定地の海域ボーリング調査再び許可(山口県)
10/29(木) 20:03 tysテレビ山口 配信より
上関原発の建設計画で、中国電力が再度、県に申請していた、海のボーリング調査のための占用について、県はきょう午後、許可書を中国電力に交付しました。この申請は、福島第一原発事故後に施行された既設の原発についての新たな基準に基づき、埋め立て海域内で活断層の確認をするボーリング調査を行うためのものです。中国電力は、去年許可を受けて準備作業に入ろうとしましたが、反対派の監視行動や、海が荒れる季節を迎えたことから、「安全に作業できない」として12月に一時中断。今月、再び県に、許可を申請していました。県は改めて審査を行い「許可の基準に適合している」として、きょうから3か月間の海の占用を認めました。調査は、沖合200メートルで行われる予定です。これを受けて、中国電力上関原子力発電所準備事務所の内冨恭則広報部長は「準備が整い次第、速やかに着手したい」としています。一方、上関原発を建てさせない祝島島民の会の清水敏保代表は、「県へ許可を出さないよう申し入れていたが、くみ取ってもらえなくて残念だ」とし、監視行動を行っていくと、反発を強めています。 最終更新:10/29(木) 20:03 tysテレビ山口
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洋上風力発電・事業中止を求め要請(山口県)
10/28(水) 21:15 KRY山口放送 配信より
山口県下関市の安岡沖に計画されている洋上風力発電事業に反対している団体が28日、建設を計画している企業に対し、事業を中止するよう改めて求めた。 下関市の安岡沖では、東京の前田建設工業が風力発電事業を計画していて28日は、建設に反対する会のメンバーが、下関プロジェクト準備室を訪れ、事業の中止を求める要請文を手渡した。洋上風力発電を巡っては、県が、新たな法律の施行を受け、一般海域の占用許可基準を見直して国が、新たな技術を実証する場合などを除き、許可をしないとした。反対する会では、「安岡沖は、洋上風力発電を整備する促進区域にも指定されておらず県が建設に必要な占用許可を出すことはない」などとして、計画を中止するよう求めた。前田建設工業は、洋上風力を巡る国の今後の動向を注視していきたいとしている。
最終更新:10/28(水) 21:15 KRY山口放送
私のコメント : 令和2年10月29日、山口県上関原発計画について、中国電力が申請していた海の埋め立て予定地周辺でのボーリング調査について、29日、山口県が許可しました。山口県と中国電力によりますと、10月29日山口県柳井土木建築事務所が中国電力に対し、ボーリング調査の許可書を交付した。5G電波、電磁波 における影響 近況における、関係機関、山口県立大学の 学長、理事長 等が、山口県民に、わかりやすく、その説明されていかれないという、山口県下、山口県民に対する、その医療福祉・薬務・製薬の製造 における諸問題 等もある。・・・
令和2年10月29日、山口県 防府市に行き、山口県 防府市議会事務局 廣中敬子局次長と私は、面談した後、NHK 大河ドラマ「花燃ゆ」放映後における 当該 防府市による、その諸対応、及び、コロナウイルス感染症対策として、防府市 市政相談課 原田係長と面談する。その際、この度における、防府市議会議員選挙の話題ともなる。
令和2年10月29日、山口県 防府市 山口県立防府商工高等学校に行き、山口県立防府商工高等学校 藤村慎一郎校長のもとへ、面会に行くが、山口県立防府商工高等学校 藤村慎一郎校長は、その会議中であったため、山口県立防府商工高等学校 受付 事務員へ、私からの伝言を言づけた。







































