第一生命、3年前も89歳元社員を調査 不審な取引情報、・・・ |
第一生命、3年前も89歳元社員を調査 不審な取引情報
10/25(日) 7:00配信 朝日新聞デジタル配信より
第一生命保険の日比谷本社=東京都千代田区
元社員(89)が顧客から19億円をだましとった疑いのある問題で、第一生命保険は3年前に社員の不審な取引の情報を得て調べていたことがわかった。事実確認できず調査を終えたが、その後も被害が複数発生した。金融庁は調査やその後の対応について報告を求めており、内部管理体制が適切だったか問われそうだ。
【写真】営業社員が在籍していた、西日本マーケット統括部徳山分室が入る第一生命保険のビル=2020年10月3日、山口県周南市岐山通2丁目、寺島笑花撮影
第一生命によると、元社員の女性は山口県内で保険を半世紀以上売ってきた。10年以上前から今年4月まで、少なくとも顧客21人から19億円を不正にだましとった疑いがある。自分に認められた「特別枠」を使って高金利で運用する、とうその話を持ちかけたという。
同社はこれまで、被害客から6月に連絡を受けて調査を始めたと説明。しかし、金融庁が実態把握のために同社から受けた報告などによると、地元の山口銀行が2017年、特別枠などについて第一生命へ問い合わせていたとわかった。特別枠の勧誘を受けた取引先の話を融資担当者が不審に思い、連絡していた。
第一生命は朝日新聞の取材に、3年前に調べた事実を認めた。山口銀行からの連絡後、元社員、勤務地の第一生命徳山分室の同僚、勧誘された取引先らに、本来は存在しない特別枠を銘打った営業があったかなどを聞き取った。いずれも「聞いたことがない」などと否定。山口銀行にも再度確かめたところ、「うわさ話を問い合わせただけ」と言われ、調査は打ち切りに。元社員のほかの顧客については調べなかった。
また、山口銀行も取材に対し、第一生命に当時問い合わせたことを認めた。
元社員は調査後も、特別枠を持ちかけて複数の顧客からお金を集めていた。第一生命に損害賠償を求めて提訴した山口県内の女性2人は、調査後に勧誘を受けていた。3年前に実態をつかめていたら被害を減らせた可能性もあるが、第一生命は「その時点で関係者がすべて否認した。被害を確認できないなかで当時できることはやった」と取材に回答。同社によると、被害客には、積み立てた保険料をもとに契約者がお金を借りる「契約者貸し付け」制度を使い、引き出したお金をだまし取られた人もいた。
元社員は全国でも指折りの販売実績を持つ「優績者」で、役員のような個室を保有。定年上限の80歳以降も「(顧客の)引き継ぎが難しい」との理由で、社内唯一の「特別調査役」の役職を与えられていた。こうした優績者に、「ものがいえない企業文化」がなかったかどうかについても金融庁は報告を求めている。
第一生命は7月3日付で元社員を解雇し、8月に山口県警へ詐欺容疑で刑事告発した。金融庁は保険業法に基づき報告を求める命令を10月に出しており、結果を踏まえて行政処分を考える。(柴田秀並)
朝日新聞社
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最終更新:10/25(日) 7:00
朝日新聞デジタル
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第一生命元営業員 5200万円不正取得
10/30(金) 19:09配信 フジテレビ系(FNN)配信より
第一生命の生保レディーが、また顧客から不正取得。
第一生命は、和歌山県の事務所に在籍していた50代の元営業員の女性が、4年間にわたって、顧客20人からおよそ5,200万円を不正取得していたと発表した。
生命保険の顧客が保険会社からお金を借りる「契約者貸付」を無断で行うなどして、「誤って手続きをしたため、振り込まれた金額を回収する」などと持ちかけ、不正に取得していたという。
第一生命は、元営業員を9月、懲戒解雇した。
最終更新:10/30(金) 21:57 フジテレビ系(FNN)
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第一生命女性職員、顧客の保険を無断解約し20人から計5200万円詐取
10/30(金) 19:15配信 読売新聞オンライン 配信より
第一生命保険は30日、和歌山県内の50歳代の元営業職員の女性が、顧客の保険を無断で解約するなどすることで金銭をだまし取っていたと発表した。少なくとも2016年以降に20人から計約5200万円詐取していたという。
第一生命によると、元営業職員は和歌山支社阪和営業オフィス(和歌山市)に在籍していた。顧客に無断で保険の解約や減額などの手続きを行った上で、「誤って手続きをしたので、(顧客の)口座に振り込まれた金額を回収する」と説明し、契約者から金銭をだまし取っていた。
被害に遭った顧客から7月に連絡があり、社内調査で発覚した。第一生命は営業職員を9月30日付で懲戒解雇し、和歌山県警に告発する準備を進めている。
元営業職員は社内調査に対し、「だまし取った金は生活費に充てていた」と話しているという。第一生命は元営業職員が被害者に行った手続きを取り消し、保険契約を元に戻す。元営業職員には不正に取得した金銭の返還を求めている。
第一生命は今月3日にも、山口県の80歳代の元営業職員が少なくとも顧客21人から約19億円をだまし取っていたと発表していた。この事件を巡り、金融庁は保険業法に基づく報告徴求命令を出している。
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最終更新:10/30(金) 19:35 読売新聞オンライン
私のコメント : 令和2年10月30日、山口県 山口市 山口県庁に行き、山口県教育委員会 教育政策課 教育企画班 高橋 指導主事と面談する。
令和2年10月30日、山口県 周南市 周南市役所に行き、周南市 総務部 法務コンプライアンス課 法務コンプライアンス担当 多嶋田彩子係長と面談する。その後、周南市役所 市議会事務局 井上様と面談し、防府市議会事務局 廣中次長と私が、面談し、私からの説明もしている 県立各学校と市立 各 学校間における コロナウイルス感染症対策の内容にかかり、山口県と市町間における、その立場の違いについて 等・・・、簡略に説明を入れた。
令和2年10月30日、山口県 周南市 周南市役所 都市整備部 公園花とみどり課 公園担当 赤松透 様と私は、面談し、周南市役所 都市整備部 公園花とみどり課による対応もあり、周南市役所 都市整備部 公園花とみどり課 公園担当 赤松透 様からの説明を私は、受けることができた。
令和2年10月30日、山口県 防府市 山口県立防府商工高等学校 藤村慎一郎 校長から、コロナウイルス感染症対策のいっかんとして、その対応もあり、昨日、私が、面会している山口県立防府商工高等学校 岸本智子事務主任と対談する。
令和2年10月30日、山口県 萩市 浄土真宗本願寺派 古萩山 三千防からの法要のお知らせにかかり、萩市 浄土真宗本願寺派 古萩山 三千防 ご住職様、並び、坊守様と私は、対談した後、その対応があり、京都市 本願寺門前町 寺務所 本山 本願寺 参拝教化部 石黒様と私は、対談する。
令和2年10月30日、令和2年10月30日、山口県 萩市 浄土真宗本願寺派 古萩山 三千防からの法要のお知らせにかかり、萩市 浄土真宗本願寺派 古萩山 三千防 ご住職様、並び、坊守様と私は、対談した後、その対応があり 山口県 山口市 浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 中村祐順 輪番、教務所長と私は、対談を行い、下記の経緯に沿い、その報告を申し上げて、その助言 等を求めていった。
令和2年10月30日、山口県 周南市 周南市役所 職員と私は、対談する。
令和2年10月30日、山口県 防府市 河杉憲二防府市議会議長のもとに、私は、連絡を入れ、河杉憲二防府市議会議長と私は、対談し、国会議員秘書をされていた その当時からの対応があり、今迄の経過に関する、その報告を行った。
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浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 中村祐順 輪番、教務所長と面談
平成30年6月6日、浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 中村祐順 輪番、教務所長と私は、面談し、浄土真宗 東本願寺 元 門主 光暢様 智子 裏方からのお気持ちと 京都 粟田口 青蓮院 東伏見保子様からの私に対する、その想いについて、浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 山口教区教務所 中村祐順 輪番様から、京都 西本願寺 大谷 流豆美 裏方 のもとへも 届くようにと、ご法話、及び、その対談した。
そして、今までに、私が、下記に 記載している内容について、山口別院 山口教区 教務所 木下祐祥輪番のもとへ、私から、その届け出ている 書状をまだ、確認されていないということなので、次回の面会時まで、前山口別院 木下祐祥輪番まで、確認をされて、読んで いただきたいと、申し述べた。
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平成29年11月7日、京都・西本願寺 山口別院 山口教区 教務所 木下祐祥輪番と私は、下記の内容について、対談をした。
「京都・西本願寺で青年部代表池坊美佳が講演を行います」へと至る 記事、世界へ配信されている経緯に関しては、京都・西本願寺へと関係しています記事 閲覧していただきたいと、関係者 皆様には、お願いを申し上げます。
井上真央 『花燃ゆ』 最終回を報告、吉田松陰の末の妹・文を演じた女優 井上真央が、平成27年12月13日、山口・防府市にある楫取夫妻の墓前を訪ね、最終回の放送を迎えることを報告されて、平成27年12月14日、吉田松陰 養母の実家にあたる山口県 萩市 国重要文化財民家に指定されている森田家 その祭祀を代表して、私は、防府市 楫取夫妻の墓前を弔った。
『平成29年2月27日、萩市 浄土真宗本願寺派、三千坊 坊守様より、挨拶状に関する 下書きの連絡文が、私の許へ到着し、朝方、私からのその返信文を、三千坊 坊守様へ、送信する。 平成29年2月27日 夕方になり、その返信文を見た 三千坊 坊守様から 私の許へ、電話での、連絡が入る。その際、「 平成29年2月26日に、萩市 三千坊へ参拝したおり、三千坊 坊守様へ、私から手渡している私の書面、文面のとおりに、萩市 三千坊 住職と坊守様の間に立つことが、容易ではない状況にあること、今回、平成29年2月27日付 私による返信文、その文章においては、表現もし 書いているつもりの旨 等」を、萩市 浄土真宗本願寺派 三千坊 坊守様へは、私から、申し伝えた。』
平成29年3月1日、山口県 山口市 浄土真宗本願寺派 本願寺山口別院 木下祐祥輪番へ私から西本願寺 第25代専如門主 ご巡拝 等に関係する宗務内容 書面で、説明を入れ、萩市 三千坊 住職様と坊守様から、私への対応内容が、浄土真宗本願寺 宗派の内外へ対応している件に関して、山口市 本願寺山口別院、木下祐祥輪番から、私は、本願寺別院 応接室にて、助言、得ることもできた。









































