佐賀県産酒を中南米へ 商談会 |
令和3年3月5日、佐賀県 県議会事務局 光武様と対談する。
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佐賀県産酒を中南米へ 商談会
03月05日 11時47分、NHK NEWS WEB 配信より
海外で日本酒の人気が高まる中、中南米に佐賀県産の日本酒を売り込もうと、県内の酒蔵が現地のバイヤーとオンライン商談会を行いました。
商談会は海外への日本酒の販路を拡大しようと、JETRO=日本貿易振興機構が企画しました。
九州各地の酒蔵など13社と、ブラジルやメキシコなど中南米の4か国のバイヤーが、それぞれオンラインで商談を行うことになっていて、5日は、小城市の「天山酒造」の担当者とブラジルのバイヤーがオンラインで商談会を行いました。
この中では、ブラジルでの日本酒の市場動向について、バイヤーから高所得者層を中心に日本酒の需要が高まっていて、日本料理を食べる際には日本酒を飲む傾向があることなどを説明しました。
さらに、ブラジルのバイヤーは、事前にサンプルとして受け取った日本酒について、香り高くキレのある味わいだと評価したうえで、日本食以外の料理にもよく合うことを発信していけば、将来性が期待できると説明していました。
天山酒造の七田謙介社長は「日本酒はどんな料理にも寄り添えるお酒だと認知してもらえるよう、現地のレストランなどで提供してもらうことが重要だ」と話していました。
私のコメント : 令和3年3月5日、佐賀県 国際課 川崎様と私は、対談する。






































