次期塾長に、伊藤公平理工学部教授が選任される |
次期塾長に、伊藤公平理工学部教授が選任される
現塾長の任期満了(5月27日)に伴い、4月26日に開催された慶應義塾評議員会において、伊藤公平理工学部教授が次期塾長に選任されました。
次期塾長の任期は、2021年5月28日から2025年5月27日までの4年間となります。

【次期塾長の略歴】
伊藤 公平 (いとう こうへい)
1965年生まれ。55歳。Ph.D.(Engineering)。
1989年慶應義塾大学理工学部卒業。1994年米・カリフォルニア大学バークレー校Ph.D.(博士)課程修了。慶應義塾大学理工学部助手、助教授を経て、2007年理工学部教授に就任。
2017年4月~2019年3月理工学部長・理工学研究科委員長。
JST さきがけ研究領域「量子の状態制御と機能化」領域総括、文科省 Q-LEAP 量子コンピュータ分野、プログラムディレクタなども務める。
専門は固体物理、量子コンピュータ、電子材料、ナノテクノロジー、半導体同位体工学。
次期塾長に、伊藤公平理工学部教授が選任される:[慶應義塾] (keio.ac.jp)
配信より
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日経平均、一時900円超の下落…ほぼ全業種で売り注文膨らむ
11日の東京株式市場で、日経平均株価(225種)の前日終値比の下げ幅が一時、900円を超え、2万9000円を大きく割り込んで推移している。
前日の米株式市場で、IT企業の銘柄が多いナスダック総合指数が大幅に下落した流れを引き継ぎ、東京市場でもほぼすべての業種で売り注文が膨らんでいる。
アジア市場の主要株価指数が軒並み下落していることも、相場の重しとなっている。
私のコメント : 令和3年5月11日、山口県 観光スポーツ文化部 国際課 高松薫 副課長( 前健康福祉部長寿社会課 主幹)から、私のもとへ、連絡が入り、関係する諸機関に、その対応を行った。
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