【速報】聖火リレー 島根の火つながりゴール セレブレーション(島根・松江市) |
【速報】聖火リレー 島根の火つながりゴール セレブレーション(島根・松江市)
島根県の聖火リレーは2日目最終日の16日大田市を出発、続く出雲市では午前11時に出雲大社の正面勢溜から、16人のランナーが走った。
区間のアンカーは津和野町出身のお笑いコンビ「ニッチェ」江上敬子さん。
沿道の声援に応え無事に聖火を繋いだ。
(津和野町出身ニッチェ江上敬子さん)「200mなんてあっという間だし、ちょっとのほほんとしていたが、(観客の)みんなが頑張れと言ってくださっているのを聞いて責任感を感じた」
島根県の聖火リレーは隠岐の島町なども含め全2日間で14市町村を巡った。
午後7時過ぎに聖火は松江市に到着、松江城でゴールを迎える。
みんなの投稿を見てみよう




・・・・・・・・・・・・・・
熊本県で猛烈な雨 西~北日本の広い範囲で大雨のおそれ
NHK NEWS WEB 配信より
梅雨前線の活動が活発になっている影響で、熊本県では1時間に80ミリ以上の猛烈な雨が降っているところがあります。
17日は西日本から北日本にかけての広い範囲で大雨となるおそれがあり、土砂災害や低い土地の浸水、それに川の増水に警戒が必要です。

特に熊本県で雨が強まり、午前6時までの1時間には、山都町で90.5ミリの猛烈な雨が降っているほか、甲佐町で60.5ミリの非常に激しい雨が降りました。
これまでに降った雨で熊本県では、土砂災害の危険性が高まり、土砂災害警戒情報が発表されている地域があります。
前線は17日夜にかけて太平洋側まで南下するため、西日本から北日本にかけての各地で雷を伴って1時間に30ミリ以上の激しい雨が降り、九州を中心に、局地的には1時間に50ミリ以上の非常に激しい雨が降るおそれがあります。
18日朝までの24時間に降る雨の量は、
▽九州北部と南部、東海で150ミリ、
▽北陸で120ミリ、
▽中国地方で80ミリ、
▽東北で70ミリと予想されています。
東海から九州では、平年より大幅に早く梅雨入りが発表されています。
気象庁は、梅雨入りが発表されていない地域も含めて土砂災害や低い土地の浸水、それに川の増水に警戒を呼びかけています。
熊本 益城町 建物の浸水情報







































