眞子さま 陶磁器の国際フェス開会式におことば |
眞子さま 陶磁器の国際フェス開会式におことば
2021年9月30日 11時49分 、NHK NEWS WEB 配信より
小室圭さんとの結婚の調整が進められている秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さまが、岐阜県で始まった陶磁器の国際フェスティバルの開会式に、ビデオメッセージでおことばを寄せられました。
30日から始まった「国際陶磁器フェスティバル美濃」の開会式は、日本を代表する陶磁器の産地、岐阜県多治見市で行われました。
名誉総裁を務める眞子さまがビデオメッセージでおことばを寄せ「陶磁器関連の教育施設や研究所など美濃の地で育った人材が、ひとりひとりの個性を生かして力強く羽ばたいていくことを、期待しております」などと述べられました。
眞子さまとの結婚の調整が進められている小室圭さん(29)は9月27日、3年ぶりにアメリカから帰国し、10月11日まで新型コロナウイルス対策の待機期間に入っています。
一方、眞子さまは平成28年から特任研究員として勤務している東京大学の博物館の施設を30日までで退職し、結婚に向けた準備を進められています。
眞子さまは陶磁器フェスティバルの名誉総裁を10月17日まで務められることになっていて、宮内庁は、来月の結婚に向けて1日にも日程などを発表する方針です。
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自民党新総裁に岸田氏 鳥取県は河野規制改革相が最多得票
09月29日 12時10分、NHK NEWS WEB 配信より
自民党総裁選挙は、鳥取県内の党員投票で、河野規制改革担当大臣が最も多くの票を獲得しました。
総裁選挙は決選投票の結果、岸田前政務調査会長が新しい総裁に選出され、岸田氏は10月4日に国会で行われる総理大臣指名選挙を経て、第100代の総理大臣に就任する見通しです。
鳥取市にある自民党鳥取県連では、29日午前、県内の「党員票」の開票作業が行われました。
開票の結果、河野規制改革担当大臣が6360票、岸田前政務調査会長が597票、高市前総務大臣が617票、野田幹事長代行が179票で、県内では河野氏が最も多くの票を獲得しました。
午後には、東京都内のホテルで国会議員による投票と開票が行われ、1回目の投票でいずれの候補者も過半数に届かず、決選投票の結果、岸田氏が、河野氏を抑えて新しい総裁に選出されました。
岸田氏は10月4日に国会で行われる総理大臣指名選挙を経て、第100代の総理大臣に就任する見通しです。















































