2026年スタート 最上稲荷は初詣の参拝客でにぎわう 岡山 |
2026年スタート 最上稲荷は初詣の参拝客でにぎわう 岡山
KSB瀬戸内海放送配信より
2026年スタート 最上稲荷は初詣の参拝客でにぎわう 岡山(KSB瀬戸内海放送) - Yahoo!ニュース 配信より
日本三大稲荷のひとつ、最上稲荷(岡山・北区高松稲荷)は1日、朝から多くの参拝客でにぎわいました。
訪れた人たちは賽銭を投げ入れて柏手を打ち、それぞれ思い思いの願い事をしていました。
最上稲荷では三が日の人出が例年と同じくらいの約60万人を見込んでいて、
4日の日曜日も参拝客が多くなると予想しています。
Q.今年の抱負は?
「去年は後厄だったけど、3回風邪をひいた。今年は家族みんなが健康に1年生きていけたらいいかな」(40代 自営業)
「行政書士試験にチャレンジしようかなと。平穏に過ごしたいです。今年こそ」(20代 自営業) (馬の被り物で参拝)
「毎年(干支の被り物)しています。健康第一です」(50代 塾講師)
KSB瀬戸内海放送
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NHKニュース 配信より
大みそかに1日早い年賀状 岡山 最上稲荷参道沿い | NHKニュース 配信より
毎年、多くの人が初詣に訪れる岡山市の最上稲荷の参道沿いでは、元日の混雑を避けるため、大みそかの31日、1日早く年賀状が届けられました。
岡山市北区の最上稲荷には、例年、正月三が日にあわせておよそ60万人が初詣に訪れ、元日は特に多くの人で混雑します。
このため、地元の郵便局では、47年前から参道沿いの商店や住宅を対象に、大みそかに年賀状を配達しています。
ことしはSNSの普及や年賀状じまいなどの影響で、去年の大みそかの7割ほどのあわせて1000通余りが配達され、郵便局の職員は1軒1軒をまわり、ポストへの投かんや手渡しで届けました。
参道沿いの土産物店の人たちは初詣に来る人たちを迎える準備に追われていましたが、年賀状を受け取ると、1日早い新年のあいさつにさっそく目を通していました。
土産物店の80代の女性は「あすの朝から忙しくなるので、1日早く受け取れてうれしいです」と話していました。
別の土産店の70代の女性は「久しく連絡を取っていない人から年賀状が届き懐かしい気持ちになりました」と話していました。
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【クローズアップ】LNG貯槽内部に潜入、ガスマンの熱意、今も/岡山ガス
公開日時:2025/7/4 20:20 ガスエネルギー新聞 配信より
【クローズアップ】LNG貯槽内部に潜入、ガスマンの熱意、今も/岡山ガス - ガスエネルギー新聞 配信より

岡山ガスは今年からガス事業者の希望者を対象に、
主力の築港工場で2018年まで活躍していたLNGのPC貯槽の内部を公開している。
記者は6月5日に訪問。
円柱タンクの屋根部分まで120段の階段を登り、
マンホールから垂直はしごにしがみついて25メートル下の底に降り立つと、
そこには当時の工事従事者の熱い思いがあふれていた。
(宮下夕佳)
PC貯槽の正式名称は「プレストレストコンクリート製防液...
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