衆議院選挙 北海道は自民圧勝 20議席の4分の3占める |
衆議院選挙 北海道は自民圧勝 20議席の4分の3占める
NHKニュース 配信より
衆議院選挙 北海道は自民圧勝 20議席の4分の3占める | NHKニュース 配信より
第51回衆議院選挙は8日投票が行われ、道内12の小選挙区では自民党が過去最多にならぶ11議席を獲得しました。
比例代表とあわせた20議席では4分の3を占める15議席と圧勝しました。
衆議院選挙は8日投票が行われ、道内12の小選挙区では、自民党が過去最多の2012年にならぶ11議席を獲得しました。
一方、野党側は中道改革連合の前議員が21票差で上回った北海道10区の1議席にとどまりました。
また、定員8の比例代表北海道ブロックでは、
▽自民党が4議席、
▽中道改革連合が3議席、
▽国民民主党が1議席を獲得しました。
この結果、自民党は小選挙区と比例代表をあわせた20議席のうち4分の3を占める15議席と圧勝しました。
選挙前に13議席を確保していた中道改革連合は4議席にとどまり、立憲民主党の代表代行などを務めた逢坂誠二さんや、これまでに7期務めた松木謙公さんが議席を失いました。













































