山口県立大学で入学式 |
山口県立大学で入学式
4/2(木) 20:07 yab山口朝日放送 配信より
【山口】県立大学で入学式 (yab山口朝日放送) - Yahoo!ニュース 配信より
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山口朝日放送
大きな期待と、少しだけ不安も入り混じるキャンパスライフのスタートです。
山口県立大学で入学式が行われました。
山口県立大学には、学部や大学院などあわせて358人が入学しました。
式では、田中マキ子学長が「4年間というかけがえのない時間を自らの意志で主体的に築き上げてください」
と新入生を激励しました。
式を終えるとサクラのように新入生たちの笑顔も花開いていました。
今年度の新入生のうち、県内出身者はおよそ47パーセントだということです。
終更新:4/2(木) 20:07 yab山口朝日放送
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2026年4月2日午後5時56分
光市母子殺害事件 3度目の再審請求退ける決定 広島高裁 | NHKニュース 配信より
27年前、山口県光市で起きた母子殺害事件で、元少年の死刑囚が求めた3度目となる再審=裁判のやり直しについて、広島高等裁判所は2日までに請求を退ける決定をしました。
1999年、山口県光市で、主婦の本村弥生さん(当時23)と生後11か月だった娘の夕夏ちゃんの2人が殺害された事件では、当時18歳だった旧姓福田、大月孝行死刑囚(45)が殺人などの罪に問われ、死刑が確定しました。
死刑囚と弁護団はこれまでに2度、再審を求めてきましたが、いずれも最高裁判所で認めない判断が確定しています。
こうした中で死刑囚側は2023年、広島高等裁判所に3度目となる再審の申し立てを行い、新たな証拠とされる鑑定書などを提出した上で、「当時死刑囚には脳機能障害などがあり、心神喪失または心神耗弱の状態にあった」などと主張しました。
これについて広島高等裁判所の畑山靖裁判長は、「犯行を実現するため一貫して行動していたほか発覚を遅らせる行為にも及び、違法性の意識は十分にあった。仮に脳機能障害などを有していても、責任能力があったのは明らかで確定判決の認定に合理的な疑いはない」などとして、ことし2月に請求を退ける決定をしました。
一方、死刑囚側は先月、この決定を不服として異議申し立てをしていて、再び、広島高裁で審理が行われることになります。






































